| 2005年02月19日(土) |
愛と書いてラブと呼ぶ。 |
響きはまだ見てないなりよ。
めじゃー
先週見てなかったが どうやら ボールをぶつけた事がトラウマになり インコースに投げられなくなった ごろーちゃん
「あんなに苦しんで。 僕が慰めてあげよう」と 近付く小森に
「貴様一人にいい思いはさせないぜ」
と、バットを持った二人が立ちふさがる。 見えないように舌打ちして ごろーを立ち直そうとするが出来ない。
我慢出来なくなった ごろーちゃんは 横浜リトルに走っていく。 小森大慌て。
「まさか昔の男の処に!」
試合を申し込むが 礼儀を知らないやつは断ると監督。 辛そうなゴローチャンに 小森爆発。
「ああ、なんて可愛いんだ。 よし、ココは恩を売っておいて 何かのネタにしよう・・・ それに・・」
ちらりとトシを見る。
「僕の方がごろーちゃんに 相応しい事を教えてやるんだ」
涙を流しながら監督に試合を申し込む小森。 感動のごろー。 心で笑う小森。
でもこの横浜リトルの監督。 曲者だとは思ったが 実は ごろーちゃんのおとさんが 自分の初恋の人だった。 その生き写しのようなごろーちゃんに ときめかないはずはない。
投げられるようにはなったが トシに簡単に打たれてしまう。
呼び捨てになってるし。 トシ君って言わないのねー。 子供の頃 教えた野球が 最大のライバルを作ってしまったごろーちゃん。
そして ゴローチャンの知らない所で 争奪戦が起こってるとは もっと知らないでしょう、
子供も大人も取り合ってます。
関係ないが この時間帯は『木ノ宮アワー』と言われています。 私と相方だけだが。 名付け親は相方。 くまいさんの声で『勝負だ−!』はきますね。
さくら。
お芝居中に黄色い声が あがらないか? さくらが王子で 小狼がオーロラ姫。
あいぼう
シェイクスピアですか。 このかただと ろみじゅりを思い出しますが 以前、いきなり台詞を言って まわりをびびらせた事があります。
でも、今回の話も突然台詞を言い出して 驚きな話でしたが 覚せい剤の話でしたか。 女性脚本家の話でしたので 作りは綺麗でしたね。
落ちも。
台詞の言い回しは シェイクスピアは素敵ですが 昔の本の日本語の言い回しも素敵だけどなー
今回の右京さんチェックは
「実はイギリスにいた時に薔薇にハマりましてね」
なんて、嬉しそうに 薫ちゃんに耳打ちするとこでしたね。
君は薔薇より美しいと言ってあげて下さい 薫ちゃん。(おい)
暇で見ていたビデオ。
ぞろり
双児だからといえ 兄だけが船酔いする事を不思議がらないようにね。
でか
この声が もこなでこの声が黒様なんだと思うと まだイイかなと。
「小梅強い子、負けない子!」
「もこな強い子、元気な子!」
あうかもね。
変身セットを落として めちゃくちゃ怒られてましたね。 ロボット犬押し付けられるし。 しかしD-ボーンくわえさせたら 武器になるなんて・・・ でも、この手の犬はときめきますね。 ロデムとか メタルダーの犬とか。
ぶれいど
で、ライダーて何人いるの? 小太郎ちゃんは 立花さんの心をときめかすことに成功。 祈る事しか出来ないけれど 本当のヒロインは小太郎ちゃんかも知れませんね。
ぷりきゅあ
教えられていないのに 呪文が出せる事を気にしていたら 正義のヒロインは出来ないわ。
本日の買い物
あら、細巻きバイキング? 安いわ、昼御飯に買ってかいろうかしら? そう思った私の目に 手で物色しているおばさん発見。 トングがあるのに ビニール袋もあるのにと 見たがさらに驚いたのが そのおばちゃんは ピンクの毛糸の手袋をしていたのだ。 はめたまま 1本1本物色。
衛生とかこだわらないが 流石に寒気が走りました。
明日は ハガレンツアーに行く為に 大阪1泊の予約を入れに。 いけるかな−。
名古屋も行くのにね 地球博の為に。
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