本日花見だそうで。 行きませんでしたが私は。 この風が冷たいのに 山なんか登れません。
しかし 私の嫌いなおばさんは 朝からその準備で大忙し 仕事しろよ。
最悪だったのは そのおばはん 何時も下の部屋で 食事取るのに この前 仕事して怒られた人と 二人きりで御飯を食べるのはイヤで 何時も家に帰って御飯食べるのに 花見だからと 弁当を持ってきたみたいだが わざわざ上の食堂に上がってきやがった。 静かに御飯を食べたい私だが 大声で喋るから五月蝿いのなんの テレビが聞こえない。 しかもニュースを見てるのに そのニュースと違う話しをするのだ。
「この前赤ん坊のキ○○マを母親が ちょん切っちゃって その子もう不能なんだって」
食事中。 しかも男もいる食堂。 テレビとは違う話。
五月蝿い。
箸が止まったよ。
カップメンにオニギリ大きいのが三個 ゆで卵を食べながらの会話。 つうか良く食べるな。
そこに仲のイイおばさんがやってきて ヒートアップ。 何も聞こえない。 さっさと弁当食べて逃げました。 騒がしい食事は嫌い。
ちなみに 花見に行かない理由を 今頃聞かれて 「明日仕事だから」 と
応えました。 飲めないもん仕事じゃ。 おばはんは 「みんなそうだよ」 と言うけれど あなたのように統べて 旦那に家事させてる人はイイと思うよ。 社員のほとんどは不参加でした。
プリメ
俺、くさなぎぎんが、10才 父親は没落貴族の北斗。 父親は俺にメロメロで 甘い声でオネダリすれば なんでも買ってくれるんだー
こんな感じでスタート。 あまりにもプライドが高いので スバルか北斗にすれば良かったなーと。
アルバイトはしないし。 勉強はそつなくこなすけど・・・
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