ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2004年04月08日(木) 会社は

本日花見だそうで。
行きませんでしたが私は。
この風が冷たいのに
山なんか登れません。

しかし
私の嫌いなおばさんは
朝からその準備で大忙し
仕事しろよ。

最悪だったのは
そのおばはん
何時も下の部屋で
食事取るのに
この前
仕事して怒られた人と
二人きりで御飯を食べるのはイヤで
何時も家に帰って御飯食べるのに
花見だからと
弁当を持ってきたみたいだが
わざわざ上の食堂に上がってきやがった。
静かに御飯を食べたい私だが
大声で喋るから五月蝿いのなんの
テレビが聞こえない。
しかもニュースを見てるのに
そのニュースと違う話しをするのだ。

「この前赤ん坊のキ○○マを母親が
ちょん切っちゃって
その子もう不能なんだって」

食事中。
しかも男もいる食堂。
テレビとは違う話。

五月蝿い。

箸が止まったよ。

カップメンにオニギリ大きいのが三個
ゆで卵を食べながらの会話。
つうか良く食べるな。

そこに仲のイイおばさんがやってきて
ヒートアップ。
何も聞こえない。
さっさと弁当食べて逃げました。
騒がしい食事は嫌い。

ちなみに
花見に行かない理由を
今頃聞かれて
「明日仕事だから」


応えました。
飲めないもん仕事じゃ。
おばはんは
「みんなそうだよ」
と言うけれど
あなたのように統べて
旦那に家事させてる人はイイと思うよ。
社員のほとんどは不参加でした。

プリメ

俺、くさなぎぎんが、10才
父親は没落貴族の北斗。
父親は俺にメロメロで
甘い声でオネダリすれば
なんでも買ってくれるんだー

こんな感じでスタート。
あまりにもプライドが高いので
スバルか北斗にすれば良かったなーと。

アルバイトはしないし。
勉強はそつなくこなすけど・・・


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう