ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2004年03月28日(日) 休みの日は寝てばかり

眠いんだもん
でも相方がベイのビデオを最終巻まで
借りてきてくれたので
見ました。
そりゃ何度も。
タカオが可愛過ぎてたまりませんでした。
あの腰!
あのケツ!
なんて言いながら騒いで見てましたね。
ベイ関係のお友達はいないのですが
いてもこんな邪な私じゃ嫌がられますね。

マスター

半そでなんですけど
それだけでも可愛いと感じられる
勝チャン。
強いですねー。
でも来週は負けちゃうのでしょうか?

せらむん

プリンセスセレニティ降臨です。
セラムんの頭かと思ったら
うさぎチャンの髪型で
プリンセスになったのでちょっと嬉しかったな。
死んでしまったタキシード仮面の
生き返らせるために力を使って
正体を出してしまったプリンセス。
あみちゃんは敵側のままですが。
青い衣装に黒のリボンてあわないな−
なんて見ていたがやはり化粧がけばいよあみちゃん。
地球側はプリンセスのせいで
マスターが死んだとおもい。
月側はマスターのせいで
プリンセスが死んだと思ってるしね。

れんきんじゅつ

エドの顔があまりにも受け顔なので
驚きが隠せないほしのです。


アトム。

バーチャルな思いのままの
子供が欲しかったんだねー天間はかせ
最後には『トビオはわしのもんだー』
だもん。
でもあんな可愛い子に『お父さん』
なんてすがりつかれたらたまらんかもね。


そしてベイ

カイ「木ノ宮がどんなに可愛いか。あの甘えた声で
オネダリする時の顔やむくれて頬を膨らませている時や
泣いて抱きついてきた時の顔や
貴様には分からんだろう。あの可愛さは
最大の恐怖だ」
ブルックリン「わからないよ、君が何を言っているのか」
カイ「これが俺の(木ノ宮への)愛だ!」

こんな話が16巻にはつまっています。
相方はネットでネタを知っているので
どうにもこうにもだが
そんな事も出来なかったら
「ベイバトルは楽しいな。なあ、木ノ宮」
のくだりを見たら
『カイが死んだ−』と思っただろうね。
享年うん才短い生涯だった
なんてテロップでてそうな終わり方でした。

タカオの家に夜這いをかけにいかされる
敵メンバー。
姫を守れと立ちふさがる二人。
いいねー。
両手を広げて受けるタカオちゃん
カイ出番よ!(いないって)

最後の最後で
ユリタカやマクタカが浮ばれたな−
木ノ宮ーって今まで意識のなかった人が
ベイ無しで聖獣使っちゃうんだから
愛する心は無敵だね。
全体的にカイタカ(タカイ)ポい作りだった気がしますが
お子さまタカオちゃんは可愛いな−
「泥んこになってくたんくたんになるまで」
なんて可愛い台詞を
相方さんは
「どろどろのくたんくたんになるまでかー」
と、ヤらしい方向にもっていっていたが
タカオちゃんの破れた胸がエッチー
鎖骨がすてきなんていっていた私には
彼女を諌める能力は有りません。

で、レイタカはどこらで萌えればよかったのだろう。

番組は終わった。
これからは私達の出番。
好きに設定きって話を書けるんだもん(おい)


ブルックリン

天才ゆえに下書きもしないでペン入れも出来
天才ゆえに資料無しで素晴らしい背景も描けて
天才ゆえに苦労もしないで本を作ってしまう。
天才ゆえに本当の楽しさも知らないんだ(バイがっちゃん)

そんな彼の原稿が落ち壊れてしまったブルックリン
「僕は神なんだよホンのちょっと本気を出せば
これくらいの本描けちゃうんだ」
「なんでだよ。僕の原稿を載せてくれない
雑誌なんて無くなっちゃえば良いんだ−」

恐いな・・・(私がか?)


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう