それでも 病院にはいく訳だが
そりゃそうだろう
病人の苛立ち紛れの言葉を 間に受けていたら 身がもちません
そこまで子供じゃないし・・・
(つうか、うちの親戚が がきばかりなのだが・・)
母と病院内を歩いていたら
「ほしのさん」(仮名)
私は
『このイントネーション!』
振り返れば担当医 両手にレントゲン袋を持って やってくる。
「退院13日でいい?」 「ええ、まあ・・・」
ああ!もう! 私は耐えきれず 「それまでに耳の結果はでますか?」 「うーんわかりませんね」 「じゃ、わかるまで、ハッキリするまで 置いておくって出来ないんですか?」 「じゃ、そうしますか?」 「通院でもいいけど 通うのは大変だし きっちり分かった方が いいんですが・・・」 「もしかしてA型?」 「いえ、ちゃらんぽらんなB型ですが」 「僕と一緒か・・・面白い人だな・・・」
などといって 看護士詰め所に。
もう! こういわなきゃだめなんだって! あとあと考えたら ハッキリした方が いいんだからね!
その結果で 手術もしなきゃいけないのだから
はう!
委託申し込みしようとした イベントの一次締め切りが終わってる!
間に合うか?
このイベント用に 新刊を一つ。
タイトルは
『もういちどILOVEYOU』です。
内容はまたそのうち・・・ 9月9日用の話をかかなきゃ
って 書きたい癖に 時間がないって!!!!!
ばたんきゅー
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