| 2003年06月19日(木) |
いや、だからね・・・ |
昨日は相方の家まで行って 螢散策に行きました。
私は町の子 相方は山の子。
「山にお帰り!」 なんてナウシカ風にやっては怒られますが。
綺麗でした。
綺麗な光のショーを見ながら 怪しげな話をしつつ 所詮同人女ですから
そしたらば 怪しげな車が近付いて いなくなって・・・ 何だろうと思っんだけど 母いわく 「エッチしようと思ったんじゃない?」 なるほど・・・
「銀河綺麗だね」 「ああ、こんなに螢がいるなんて驚いたよ」 「ねえ、銀河・・・」 そっと肩を引き寄せる」 「なんだよ」 怒りながらも顔は赤らめている。 「いい?」 そんな事を言いながら 顔を近付けてくる。 「だって・・・」 「だってなに?」 「螢が見てる」 北斗は優しく笑った。 「螢はエッチを見るのが好きなんだから 見せてあげようよ・・・」
赤のテッサロッサの車体が 優しく揺らいだ・・・
なんてね。 まあその車はボロいワゴンでしたがね。
タイトルはね・・・ 会社の話。 仕事がたまらないんだ−。 少しでも仕事しなきゃイケナイのに 五時半になったら 「俺は六時には帰る」 「一回だけ貼る?」 「仕事しなくていいやろ?」 だーかーらー 十九日納めの仕事がここにあるのが 問題なのに なんでそんな事言えるかな? しかたなしに専務に言うと 「あ、貼って」 「じゃ、専務からそう言って下さい あの人たち仕事もう止めるっていってますから」 専務が一言添えると 渋々仕事はするが 「前が(他部署の事)もう帰ってる!」 「信じられん−」
いや、だからね 今日納めの仕事を 止めてるからする事なくて 帰ったんだと思うのよ その分あの人たちは 納めようとしてめちゃくちゃ残業するよ これで明日は週末だから早く帰るって いうんだろうな・・・
きらいな・・・
おばさんは鍵をかけない自転車を パクられて 大騒ぎしていたが 警察には届けず 新しいのを買うらしい。 お金持ちは違うな・・・
つうか 騒ぐなら鍵くらいかけろって!
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