紙買いに名古屋いって来ました。
ハンズいく為に名古屋・・・
そこまでいくといい紙あるから・・・
そしてまた
オアシスにいって 萌え!
あそこイイよねー
オアシスにある数字を踏め! 謎の手紙が銀河と北斗の元に届く。 「オアシスってなんだよ・・・」 「砂漠にある湖の事だと思うけど・・・」 「さばく〜」 いきなりそんな事言われても 電童で飛べば一瞬だが 何処の砂漠か分からないし。 「オアシスって名古屋の事だったり?」 エリスが覗き込んで手紙を取り上げる。 「なごや?」 「ええ、名古屋にオアシス21てのがあって そこの階段に数字が書いてあるのよ」
---それだ!----
二人は名古屋につくとその場所のある栄に向かう。 新しく出来てばかりのその場所は 人がごった返し 中庭にある広場にはハワイアンの楽団が 優しい音色を奏でていた。 恐竜のオブジェに囲まれて ところどころにあるイスには 買い物に疲れた人たちが 話に花を咲かせながら思い思いに過ごしていた。
「銀河!これの事じゃない?」 北斗が指差す所に階段があり そこには数字が書かれていた。 「本当だ、これを踏めばいいのか?」 「でも?」 北斗が怪訝な顔をするので どうしたのかと聞けば 「どの数字だろう?」
銀河は見渡した。 そして驚く 階段の至る所にある数字を。 何の法則もなく 至る所にある数字をただ、見つめるしかなかった。
なんて事を考えてしまいました。
紙も買ったので 続き頑張らねば!
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