ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2003年03月01日(土) 萌えてヒーロー

イヤーイイ萌をしましたよ

お邪魔女の新しいカードが出ると言うので
サイトにいってきました。
トップのイラストが出てきた瞬間!

鼻血が!

だって
『お泊まり会』と言うタイトルで
パジャマでベットに寝る
おんぷちゃんとどれみちゃんが!!!!!(順番重要)
しかも二人っきり!!
そこはどこ!
どれみちゃんのベットじゃないわ!
おんぷちゃんの部屋?
それとも私の裏設定、魔法で作った新婚部屋!
そんな可愛いパジャマきてても
脱がされちゃうよどれみっち!
やる気満々じゃンおんぷちゃん。

あうーん
これは日頃忙しい私のために
萌心の神様が私のために
作ってくれたカードなんだわ!
絶対!ゲットしてやる−ー−。
このカップリング少ないんだけどさ・・・・

そんな中
仕事中に一回仕事して
同じ仕事をすぐに忘れると言う
おばさん。十分の間に何故やん?

ブラックカチューシャ北斗様降臨!

『頭に酸素、いってないんじゃないの?』

胸の奥で呟く私。
口にしたらやばいでしょう。

「ここわかんないんだけど教えてくれるか?」
差し出された問題集を見て笑う北斗。
「なんだこんな事もわかんないの?銀河。
本当に頭悪いんだね」
ぐっとなるのを堪えるが続けて冷たい言葉が
銀河に降り注がれる。
「もしかしてさ、空気が入ってないんじゃない
銀河の頭って」
クスクス笑われている事が
銀河のプライドを傷つけて
涙を滲ませた。
「もう良い。お前に聞いた俺が馬鹿だった」
その場を去ろうとした銀河の腕を強く掴む。
「なんだよ!」
泣きながら睨む銀河に
至高の笑顔を注ぐ。
「ごめん銀河。ちょっといぢわるしたくなっただけだよ」
「だって・・」
「ちゃんと教えてあげるから
僕の部屋においで」
睨みながらもその笑顔にほだされて
うなづいてしまう。
北斗は笑う。
黒く、黒く。

今日は何処まで銀河を支配できるか
それだけを考えて・・・・。

みたいな!

こんな事でも考えてないと
気が狂いそうでした。

つうか
仕事中にこんな事考えてたら
ダメじゃん。


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう