だから歩いた訳ですが
確か雪国のはずなのに 車の分しか道が開いていない。
雪がうずたかくつもった道なき道を 歩くあるク歩く
ここは獣道か!
しかも車も邪魔やとクラクションを鳴らす
おーい!
会社の近くでは 車が沢山スリップしてました。
クレーン車は すごかった。
コンな道でも 携帯しながら運転している 女がいた。
馬鹿?
会社のおばさんへ。
『年寄りのなら沢山あるけど 若いのは無いからね』
寒いからと他の人が貸してくれた はんてん。 買ったらと言われてのコメント。
年金貰っている段階で 『老人』になるんですけど? いったい この人の年寄りって いくつなんだろう?
そして気に入らないと 私にあたったが それでもの足りず 自分より年寄りのおじいちゃんに あたっていた。
物覚えが悪いのは お互い様なんだけど 自分は見えないもんな と 生暖かい目で見てあげた。
ジェイ
『朝、僕は目覚まし時計の役をするんだ。 御主人様の頭を噛んだり 伸びかっかた爪で引っ掻いたりするんだけど 電話がかからないからって 御主人様は知らんふり。 だから電話がなったら 思いっきり飛びかかって 起こすんだ。 えらいでしょ?』
--いえ、朝の4時からはきついんですけど・・・
|