| 2003年01月07日(火) |
たったひとつだけの花 |
チュウ子と言う名の花が枯れてしまって 1日たちました。
チュウ子がいた場所には たまにジェイが覗きにきたりします。 もういないんだよっていっても 首を傾げています。
線香と蝋燭をあげました。
今度はどんな花になって 生まれてくるか分からないけれど 幸せになれるように・・・
雪がやんだみたいだが・・・ 今度は凍るんだろうな。 しかも明日から 学校が始まるから 更に走りにくくなるんだろうな・・・
今は心から 雨を願う。 だってずっと雨が降っていれば 凍らないからね。
もう少しで 北銀小説の1冊目が終わりそうだ。 カットをお願いしているので 早めにあがりそうなんだが
だがだがしかし 駄菓子菓子
これ、FAXで送ると何枚になるんだろう 一度に送っていいか、 1日枚数限定か 聞いてみなくちゃ。
つうか・・・
あまりにもエロ臭い北斗に 断られそうだ。
既に油の乗ったおやじ・・・
|