ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2002年11月23日(土) 昨日は最悪

最悪過ぎて
9時には寝てしまった。
レツゴはあがったけど
ワタル書く気になれなかった。

だってよ
毎月恒例になった
母の金ないが始まって
私にサラ金いってお金借りてきて欲しいゆうねん。
母は無職なので何処も貸してくれない
なんていいやがる。
いい加減真面目に仕事を探せよ!
すぐに車がないからって言うから
『じゃ、私が会社まで歩いていくから
車使えば』といえば
『そんなことしても仕事ない』

---仕事探す気ないだろう?

ちなみにわたしの会社は
歩いて1時間

腹が立った。

だってよ
わたしが家に給料いれてないなら
まだ分かるよ。
でも全額いれてて
1日五百円で頑張ってるんだよ。
その中から
パソコンのローン返してるんだぞ!
最近飲みにも行ってないし
服も買ってない。
しかも!
楽しみにしている電童オンリーがやばいんだ!
スペースとれなくても行きたいのに!!!

お金が足りない。

それは給料が少ない
私と弟に行って言いと思っているのか?
足りないのは
君が家にお金をいれてないからだと
いい加減気づけ!
増やさなきゃいけないからと
パチンコ行って
減らしてるんだって事
なんでわからん?
1日五千円しか使ってない
おい!五百円で仕事している私はどうなるんだ−ー−ー

最後には
『いやなら出てけばイイよ』

私の父が残してくれて遺産さえ
使ってしまった人に言われたくないです。

ブラックのまま
突入した休み。
何もする気なんて起きない。
寝てるか
掃除してるか。
なぐさめてくれるのはジェイ。
彼は寝る私の胸に寝る。

まて・・それは安定していると言うのか
(リモートの氷室風に)

悪かったな!
どうせぺちゃパイだよ!

そんな彼は
相方にブラッシングされてる中
おしっこをまき散らす
横で寝ている私の目に
輝く黄金色!
相方のズボンも
床も濡れ
周りは大パニック
だってよ
片手で抱かれて
宙づり状態でさ
するかな?


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう