tokyo tower












やぁっと行ってきました。


正直、期待しすぎてたトコもあるとは思うけど・・
微妙でした。
原作読んでから映画に行くんですけど、あたし
詰めて詰めて詰めてって感じで・・


まず、耕ニの修羅場んとこ。
詰めすぎ。
あんなのリアルであったらまぢで恐いだけだし・・


あと、後藤だっけ?(詞史の旦那)と透のシーンもいらない。
あと、利香の出番少なすぎ
で、名前忘れたけど同級生のコ(平山あや役)あのコでてきすぎ(笑)







後半はオリジナルで良かったよーな気もするけど・・
んー・・
あとあと、喜美子と耕ニの最後のシーンとかも微妙。
あの二人は喧嘩別れのままでいて欲しかった。
あくまで希望なんですけどね


なんてゆーか・・
ま、原作は原作って割りきれればいいんだろうけど・・
原作面白かったから映画これじゃ微妙なのですよ。






あとね、本当申し訳ないんだけど・・
名前ださないけど、耕ニ役の人。
演技力なさすぎだから・・まぢで・・あれはキツイ。







岡田君と黒木瞳はもう文句無し♪
だから、まだ良かったのかも?


もう1回みたいとは思えないなぁ・・
でも、損したとも思えないし・・
微妙なトコでした。

















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耕ニのセリフで、
いつか終わりが来るのはわかってるけど、それは今日じゃない
ってのがあって、なんかソレがすんごい痛かった。


ってゆうか、なんかすんごい痛いトコばっか突かれた感じ。




引き金になったのは確か。
これからの事ちゃんと考えなくちゃいけない時なのかもしれないですね。


いつまでもふらふらしてるわけにもいかないんだろうし。


憲輔さんへの気持ちはどんどん落ちてくばっかりで
正直、会わなくてもいいくらいの勢いになってる。
会わなくてもいいってのは好きじゃないって事なんだろうし、
このままじゃ憲輔さんに悪いだけ。


ちゃんと考えなくちゃ。

2005年02月03日(木)



                    



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