最後の綾瀬

昨日の夜、彼氏に会いました。
会ってやっぱり楽しくて、この人とは別れられないって心底思った。
こんなに落ち着ける人はもういないと思った。






けど、何気なく携帯みたらまだあったよ。
オンナへのメール
しかも、[大好きだよ(^v^)☆]


わっけわかんねー。


しかも、
[冗談だよ!!]
[むこうにも彼氏いるし、俺にはお前いるし]
[信じてくれないの?]
[バイト先のコだからメールしてるだけだよ]




怒りを通り越して呆れたね。
遊びたいなら、別れてから遊べよ。
それもできないなら、中途半端に遊んでんじゃねぇよ。


浮気するだけなら、多分、まだ許せる。
けど、学習能力のない人だけは本当無理なの。
何回同じコトいって、何回同じコト繰り返すの?


信じてくれない?
どこをどうやったらアナタを信じられるの?


バカじゃないんだからさ。
それくらい、頭使えよ。
言い訳ばっか考えてんじゃねぇよ。




で、例の如くケンカ。
しかも、マヂキレ@お互い。
手でもだしてきたら速攻殴り合いにでもなったんだろうけど、
そんな男ではありませんでした。
ちょっと安心。




でも、もう彼氏を信じるなんてできない。
できるわけがない。
あたしにいわせてみれば、裏切り行為だよ。












で、別れてきました。
別れたとまでいうのか知らないけど。


[これからどうするかよく考えなよ。]

とだけいって、別れました。




多分、もう戻ることはないと思う。
大好きだけど、大好きだけどもう信じれない。
信じれない人と付き合ってるだけ時間の無駄。








ってゆうか、こんなアッサリできるのは佳がいるからだと思う。


ずるいです。
だけど、佳が好きだからもう振り返らない。
過去には縛られない。




























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大好きだったよ、けんちゃん。
一年も同じ人と一緒にいられるなんて思いもしなかった。
今までありがとう。

2004年08月13日(金)



                    



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