D-16のオーバーホールが終わった 結果的に音は変わった けど「ボク好み」の方向に♪
フレットやペグの交換は 音にそれほど影響しない ナットの交換がネックやった
※再びよい子のギター教室 http://guiterboys.livedoor.biz/archives/6799384.html
プラスチック製が付いてたのを 今回は牛骨にしてもらった
プラスチックと牛骨は「硬度」が違う 牛骨の方がプラスチックよりはるかに硬い さらに硬いのを求めるなら「象牙」という手もある しかし硬すぎるのもまた考えものなのだ
硬い材質は低い音やふくよかな音(倍音)を拾いにくい ギター本体にその力が少ないのに硬いものを使うと 弦しか鳴っていないようなぺんぺらぺんの音になる
アタックが強く抜けのいい音は欲しかった けど象牙の硬さを受け止めるほどの根性は 現時点のD-16にはあらへん
牛骨で正解やったと思う 少し不満やった全体的な抜けの悪さが ええバランスで解消された感じだ
耳に聴こえてくる生音が気持ちよくて 気づいたら午前3:30(ね、眠い:笑) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
�‥斃砲離泪奪�スはエレキング!→シッポぐるぐる巻きビリビリ攻撃の予感 �△舛磴蠅蝓舛鬚海�ながら→散歩のワンコばっかり見ています ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうしてテロがあるんやろ… どうして戦争があるんやろ…
殺らな殺られると思ってる奴は その国のほんの一握りやのに
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
憂き目に遭うのはいつも「袈裟」 それは殺る側も殺られる側もや
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