叔父の月命日もう二度と話をすることも触れ合うことも思い出をつむぐこともないんやな一ヶ月経って死んでしまうのに生まれてくる意味生きていくのに無に帰する意味分かりはしないのに考える月影の至らぬ里はなけれども眺むる人の心にぞすむ(法然上人御歌)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・�,舛腓辰帆瓩瓩療�来→花粉→今年初「鼻ティッシュ牛状態」��父ちゃんと話す琵琶湖のこと→案ずる者同士が共有する原風景