どのみちあと20年も経ったらカラダがついてこなくなるついてこないカラダにココロが折れる日がやってくるその時に悔いたままギターを置かぬように歩いてきた道を素直に振り返れるように立っている場所が夢描いたところじゃなくとも音と出会ったことをギターと出会ったことを歌と出会ったことを最高だったと思いたいそのために歌おう野心も妄想も策略も下心も嫉妬も軽蔑も何もかもかなぐり捨てて