深い記憶
うけとめる|忘却|未来
| 2008年01月13日(日) |
あたしが若い男子のぴーなっつ |
着信拒否にしておくんだった!!
人間の狡さを感じた。
あの彼では、だめだし、 元彼では、もうだめなの。
あたしはあの彼には、頼ることはできないの。
ただ、ほんとに心がすごく痛くなった。
あたしの話を聞いてくれる人に、聞いてほしい人に、早く会いたい。
あたしは今日夢で、夜の街を歩いていました。 たどり着いた店が定休日だったけど、 そしたらね、もう、桜が咲いてたの。
だから、深い気持ちでは、もうあたしの中に元彼はいないんだと思う。
あたしは彼を想うと、笑えない。 すごく辛かったから。
なきそうになったのに、マジで無理して笑った。 作り笑顔で歩いた・。
昔の街に行ったんです。 髪を切るためにね(^ー^)
今の恋の話も、 いつものように男の優しさの話も、 27だから、これからという話とか、 やっぱり行って良かったし、話せてよかった。 おにいさんの意見って、大事だから。
大人の恋がしてみたいの。
誰かが言う鳥かごの中の鳥、みたいな感じだったから、 いろんなところに出かけたり、したいの。
すっごく楽しくさせてくれるおにいさんが好きです。
今度は自分の気持ちとか、相手の気持ちとか、 フェアプレイな歩き方がいいな。
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