町の道の駅に行って来てそこの美術館で 星野富弘美術展 を見てきました。ご存じだと思いますが、星野さんは手足が不自由。確か脊髄損傷。そこで、口で筆をくわえて、字や絵を描いている人です。彼の絵は、なぜか見ているだけで涙が出ます。その絵に彼の魂が込められているのか、生きたいと思う力が込められているのか、そんな気がしました。