深い記憶
うけとめる忘却未来


2004年08月15日(日) 星野富弘さんの絵

町の道の駅に行って来て
そこの美術館で 星野富弘美術展 を見てきました。
ご存じだと思いますが、星野さんは手足が不自由。確か脊髄損傷。
そこで、口で筆をくわえて、字や絵を描いている人です。
彼の絵は、なぜか見ているだけで涙が出ます。
その絵に彼の魂が込められているのか、
生きたいと思う力が込められているのか、
そんな気がしました。


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