深い記憶
うけとめる|忘却|未来
| 2002年07月11日(木) |
プレイバック☆ラストサマー |
私が好きだったあの監督が野辺地西高の監督さんに!!!!!!!! 家で叫んだ。 野辺地西高というのは元野辺地工業高で光星学院の兄弟校なんですけど、 かなり地方大会観戦への誘惑が!!!!!。。。。 会いたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
しかもうちの地元では毎年新聞社がキャプテンだけ写真入の出場校メンバー表が 開幕3日くらい前に送られてくるんですけど、今年は夕刊フジサイズで見やすかった。 また父が、「あーあそごの家の○○だ」とか、 「あそこの役場のとっちゃと同じの仕事の息子だ」とか 「郵便配達の息子だ」とか「寺のぼんずのどごが」とか解説付きで・・・。 しかも光星の4番だった奴どうしてらとか。←教えたけれど。 まさか改めて一押しでファンだったなんてはいえない!!
しかも弟1の高校のキャッチャーでキャップも上の解説に該当する子で、 「キャッチャー1番だが?」ときかれて爆笑した。 私は幼少時よりおっさんいや男の子は必ず野球に詳しいと思っていたのですが、 全然違うんですね。だっておとうさんってフツウ野球知ってると思うじゃん。 まー昔のポジションがPGの人なので仕方がないといえばそうなのかな…。 土俵が違いますか? うち弟2人も従兄弟もみんな同じとこ守ってるみたいなのですが、Fだそうです。
でもやっぱり永遠の憧れは野球なの。 って従兄弟の母に言ったら、 んだべね っていわれたよ。
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