深い記憶
うけとめる忘却未来


2002年04月11日(木) 仲間≠友達

世界一好きなバンドのライヴに行ってきました。
あたしにとってそう思えるのはやっぱり彼らしかいなく、特別な存在です。
前の男の子やメンバーの話にツボり、今日も容赦なく大声で笑った。
朋君の「キャーキャーゆうな!!」とかおかしな逆ギレもツボってしまった。

あの曲のシンクロニティー。
あんな頃によく聴いた曲にも。
能生さんの男気とか。
充さんのお話にも。
いつもアリガトウと思います。

アタシは今日の黒さんの
「大好きなメンバーと大好きなスタッフと大好きな仲間たちと
大好きな音楽をやってることが幸せ」
って内容の言葉が凄く嬉しかった 嬉しすぎた その笑顔も
今日はメンバーがよく笑ってすごく楽しそうだった
そんなあたしも笑顔が絶えなかった
自然と笑みができていた
とても楽しい時は、どうしてこんなにも早く過ぎ行くのか
切ないけれど。
時が止まればと常々思う場所であります。

新しい世界に踏み出す勇気とか
それこそアタシにタリナイ薬だったりして
なんだか後押しされた気分でした

痛いところに入ってくるけれど 痛みがなければ人間ではないし
完璧な人間なんているとは思わないなんて言うあたしみたいなことも言ってた。
結構いつもタイムリーに気持ちがダブっていつも支えられて救われてる。
欲しい時に欲しい言葉をくれます

確実に言えることは 彼らナシでは今ここに我あらず ということ

happy end


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