| 2004年04月19日(月) | +マニー君を意識する+ |
マニー君。のことで、わりかし、ドキドキっすることが多い。
てか、やっぱり意識し始めている(あちゃ)
1週間前まで、なんとも思ってなかったのに(ひー)
一番、弱いのが、私の半径2m以内に入ってくるということ。
バイトのお昼の休憩の時に、平気で、私の隣にやってくる。
ヤメテケロ〜(><)
ちなみに、もともと、男は好きじゃないので、男と思える人間は、
大袈裟にいえば、女!とミルようにしている。
マニー君と、休憩が一緒だったので、バイトの女の子もいれて、3人で、
和気藹々となって、しゃべっていた。
マニー君は饒舌なので、会話がおもしろい。
この仏頂面の私を、腹がかかえるほど、笑わせてくれる。
でも結構救われる。
智と休憩が被っていたが、隣に座ることなどしない。
してはいけない。
半径2m以内はいってはいけない。
会社ではそうじゃなきゃいけない。
今でも、「智」と呼びかけるより、「○○さん(苗字)」といった方が、
しっくりくる。
智は私を苗字で呼んだことは最近、思いつかない。
彼は、私の中でまだ、馴染んでいないのだろうか?
今日はバイトで、休日ということもあってか、お客がすごかった。朝から。
でも、サッカー(商品を袋づめする人)を頼んでもないのに、
自主的に、マニー君はやってきた。
私の隣にサッカーしにやってきた・・・(意識120%)
やめてーーー。と心の中で叫びつつも、うつ。
今日は、バイト着が半そで解禁だったため、私は半そで。
しかし、なんとまぁ、腕の毛処理を忘れた(ヲイ)
だから、マニー君が見てると思うと恥ずかしかった。
(マニー君だけじゃないと思うが・・・・)
目をあわせられない。
恥ずかしい。
喋る時、勿論、あっちはこっちをみてくるんだけども。
私は、目を見れない。
だから下向いたり、違う人を見てたりする。
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