人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2003年11月01日(土) <外泊01>右手はクリトリス、左手はシャワーでビラ刺激

がぁー。眠い。非常に眠い。昼寝もせずに自分の部屋片付けていたら
あぁもうこんな時間(涙)

こんちはミルです。
いかがですか?SEXライフは。
こちらも結構な久しぶりっぷりを発揮してます。
泊まってきました。





水曜日、ミルはだいぶ前から(2週間前ぐらいから)智に、
泊まるからねと宣言していおいた。
もしかして忘れてるかもしれないからと。前日にメールまで送った(火曜)

そしたら、なんと火曜に電話がやってきて。珍しく。
ミル「覚えてないからと思って、メール送ったよ」
と言うと。結構、意外な答えが。

智「覚えてたよ!忘れてなかったよ!」
と、嬉しいこと言ってくれる。
電話越しでにやけたのは言うまでもない(キモ)


そして、色々準備してたら智のほうが先に自宅へついてしまった模様。
急ぎ足で車を飛ばす。




結構この時もココロは結構冷静で。
今からSEXするんですか?なんてぐらいのココロの持ちようだった。
だって生理も4日目だからまだ血はでるし。

その旨も智に伝える。
だけども彼には4日目というのはどうでもいいのだろう。
むしろ好都合だったのかもしれない。


先にお風呂に入ってくると、告げるワタシ。
ふんふん〜〜〜〜と髪の毛を洗ってると、いきなし
フルチン智が現れた。
狭いお風呂の中を二人で各々洗った。

しかーし。そんな健全で終わるはずもなく。
ミルは餌食にされる。

智がワタシのクリトリスをなではじめる。
智のこのクリちゃんのなで方はあまり、うまくない。
というか、ポイントがずれている。かえってめちゃ痛いときも
ある。

ダガダガ。不思議と。そんな違和感もシャワーの暖かさと空間の蒸気が
一体となって、卑猥な気分へ堕ちていく。

ミルは風邪をひくんではないかという心配はもう、頭の片隅に
追いやられていた。












ミ「あぁ。。ぅん・・・・」

ぐちゅぐちゅと。音を立て。
さらに智はワタシのビラを刺激し、クリトリスに吸い付いた。
おもわず、ビクンと体がブルってしまった。

指をつっこまれ。明るい電灯の下で。ワタシはアソコを思いっきり
開かれ、膝をおりたたむという、イタイ姿勢になってしまった。


すっかりへとへとになっていてぼうーっとしていると。







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冗談じゃない。

といわんばかりに。
ワタシは思いっきり、首を横にぶんぶんと振った。





そのあと、智は居づらかったのか。風呂場を後にした。
ワタシは、また冷え切った体を温めた。









智は何を考えてるかわからなかった。

























ワタシも何かきまずかったので。
残ったお酒を一気飲みして、
智が寝ているベッドにどさっと入った。



このまま。何もなくても
それでもいい。。。



















と。そういうわけにはいかなかったのだ。






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