人格障害的小娘
人格的障害小娘

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2003年09月17日(水) *初旅行*−元カノ話−

こんばんわ。ミルです。
残暑が続いていやんですわ。
車の修理だしたら約10万でした。(自腹)
財布が痛いです。
さてさて。前回の話。


そんな脳天どどんと来た話は。

前の彼女さんの話。
いわゆる元カノってやつですが。
それが、何番目の彼女かはわからないんですがね。
もっとつっこんで聞けばよかった(ちっ)←こらこら


さてその方のお名前は。

サイトウヨウコ様(仮名)←多分(w

大学2年。今のミルと同じ年の時に知り合って付き合ったのでした。
実はこう日記を書いている今、思い出せなくなってるんですけど(汗)

バイト先で知り合ったヨウコさん。
ヨウコさんの同僚(仮に:A子)

智と3人でよくつるんでたらしい。
遊んだり、食事したり。

ヨウコさんは、智の3つ上だった。だから当時は22歳。
やりたいことがなく、バイト先でパートをやっていた。
智はヨウコさんを憧れていた。
智がいうには

芸能人みたいな感じの憧れ

この人とは、遠い存在で手を伸ばしてもきっと届かない人なんだと
付き合うまでずっとそう思っていた。


彼は本当に恋をしている顔つきで喋っていた。
昔の恋愛話を話す男の顔ってこういう顔かーと妙に納得した。
と同時に。なんでそんな大好きな人と付き合って
別れる事になったのかすごい興味が沸いた。

枕を抱きしめながら恥ずかしそうに私を見つめながら話し始めた
私はというと、結構目を合わせてなかった。
星と月の模様をした天井を見つめながら聞いていた。



智の友達には「ヨウコさんのことすごい憧れている」と喋ってたみたいで。
でも友達からは、

「無理だよやめておけよ。ヨウコさんには田中さん(仮名)ていう社員と
つきあってるんだぜー」

と。
智はこのことはもちろん知っていた。
だから憧れだけに留めていたのだと思う。

だがだが。

智は友達の紹介でB子という女の子を紹介してもらった。
智もヨウコさんのことは憧れで好きっていう感じで、
B子と付き合えればそれでもいいのだと。思っていた。

B子とデートするってときに。
待ち合わせ場所に2時間きてもきやしない。
その間に電話で何度もコールしても繋がらない。

智「はぁああ!??(怒りMAX)」

ふざけんなよ。と。
俺をナンだと思ってるんだよ。と。

そりゃそうだ。そう思うわな。

むしゃくしゃしていた智に電話が。



ヨウコさんから着信。
すげー



















運命だ。って彼は思ったらしい←それは過剰じゃ・・・・
でも当の本人になっていたら私も運命だ!って思うよね。
恋ってすごいね。


智は勢いまかせで、実は今こういうしかじか・・・と、一部始終話した。

じゃぁ、今からうち来ない?

と。

ちょっと今のミルの記憶力では、ここでA子も一緒だったかは。
ちょっとわからなくなってとても恐縮なんですけど。
とりあえず、智は誘われたのです。


そこから、一気に恋に発展したのでした。

そして、ヨウコさんは社員の田中さんとは別れて。
晴れて智はコクってヨウコさんとめでたく付き合うようになりました!
(パチパチ)





憧れていた人となんとまぁ、付き合うことのできた智。いや智君。
うら若き智君。よかったね。良かったね。←もはやこの時眠気全快

だがだが。
ダガダガ。


何が悪かったんだろうね。
どんどんヨウコさんと、喧嘩することが多くなってきた。
しまいには、どんなに智が電話してもヨウコさんは電話にでないようになっていた。

そんな時に忘れていた頃にやってきた「B子」からの電話。
今更・・・なんの用だと思っていたけど、電話にでた。


B子「あのときは本当にごめんなさい。あの時は、待ち合わせ場所に
行こうと思ったら、急に痛みがやってきて倒れちゃったの。

そしたら緊急入院で、智君に電話する暇もなくて、当日には手術して・・・」


すごいよね。嘘でもこんなのつけないよね。
しかもダイブたった後から電話されて。。。(2、3ヵ月後かな)
でも彼女は誠意ある子だと思う。


何よりすごいのは、この事件がなければ、ヨウコさんとは付き合えなかった
という事実。。。
運命というか、なんというか。神様も粋なことをしてくれますな。

でも智は今、ヨウコさんと付き合ってるので、B子さんとはそれ以来、
連絡を取らなかった。
ヨウコさん一筋大好き。ヨウコさんさえいれば良い。。

喋ってる彼はとーーーーってもにやけてた。
あんまり見たことのない顔。






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おーー。そうか。
へーーーーーーーーー(トレビア)
きゃぁあああああ。やるねーやりおるなーおぬしーーーー!

とかいってはしゃいで見せた。一応。
もうこっちは、彼女って気分じゃなくて修学旅行で恋バナを聞いている
親友の気分で。

でも内心は。
結構ドキっとした。
あぁ。この人でもそんなこととか考えてたんだーって。
そんなこと言わないようなこんな人が。
私には、そんな話すら。いわない。
(最初からそんなのいわれたらヒクけどさ)


嫉妬した。ヨウコさんに。
あぁーーー嫉妬しちまったよ!!!このアタシが!(いや何様だ。。。)
なんか負けた感じがする。。。

そーんで。

それから電話にでないヨウコさん。
智はなんと強行手段にでた。
A子のフリをして電話したのだ。
ここもちょっと記憶があいまいなのだけど。うろ覚えでスンマソ。


そしたら今まで出なかったヨウコさんはすんなり電話にでたとさ。


これ悪質だよね。ストーカーだよね。もはや。
自分でもいってた。

智「俺、実は束縛したがりだった」
ぽつりと。そういった。

私にはとてもじゃないけど、信じられなかった。
コンナ人が!!!????
私には、あまりというか、自分からはメール・電話しないのに。
デートする時になにするか?ってぐらいの用件しかしないくせに。。

いってやった。


「しんじらんなーーい」
でも決して、自分にはそういうことしないくせに。とは
言わなかった。
嫉妬しているなんて、気づかせたくなかった。
だから笑い飛ばした。
あっけらかんに。

*でももう学習したから。束縛しないようにしたから。*


そっからー一通り話が終わった。
結局ヨウコさんとの別れの原因は、
智の束縛。

それが嫌でヨウコさんは分かれてまた、田中さんと付き合い始めた。
だけども、その田中さんとも何ヵ月後にはわかれたのであった。



私は、とりあえず風呂に行っった。
無心でアソコを綺麗にして、ワキやらなんやら、、オケツまで。。。

もう深夜の3時をとうにすぎていた。
そうして彼は我慢できず。


私を押し倒した。


69
フェラ
乳首舐め

挿入

中途半端な快感。
そりゃそうだ。コンナ時間だし。
眠くて眠くて、ついでに喘ぎ声が出る感じ。







もう、眠たいの。。。私。。。









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