| 2003年09月06日(土) | +挿入感がたまらない+ |
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ただいまぁー。ミルです。
よかったよ。今日も。優しくて怖がりでそんな智を一泊二日という形で
ご一緒にいましたとさ。
やっぱ最高なんすよ。一緒にいるって事は。一日中一緒にお供してるって事は。かけがえのないものなんですよ。
昨夜、とりあえず、私は記念日という形で、ケーキを作りました。
パウンドケーキみたいな。
でもそれは、結局翌朝食べることになりました。(二人ともお腹に入らないから)
とりあえず10時ぐらいに智んちへ。
既に、本社の会議で帰ってきた智は、ご飯も食べてきたご様子。
ミルも家で食べてきた。
そんで、一日あったことを喋って、明日は何しようか。とか。
来週の旅行は、どこ行こうかとか。そんなとりとめのない話をしていて。
ミルはお風呂に入った。
智はちらちら、ミルの入浴シーンを覗く(笑)
もう時間は結構な深夜。
二人ともおねむさんっす。
でも。。。。
あっというまに。
すぱすぱっと服を脱がされて。
待ってましたと言わんばかりに。
乳房をもちあげて、ミルのよがり声を聞く。
おにゅーのブラとショーツをみて、彼はさらに興奮する。
でも、急に部屋を暗くされた。
お互い裸になって、お互い綺麗になったアソコを舐めあう。
乳首をぴちゃぴちゃと。
音が卑猥で。
空間を木霊する。
ぬちゃぬちゃぴちゃぴちゃぴちゃ。
不思議なものでこの音を聞くだけで自然と濡れてしまう。
十分乳首をいじめてあげると。
今度は69.
そそりたつ彼のイチモツをすっぽりと口内に沈める。
カリの部分を唇ですぼめて吸ったり、横をぐりぐりと舌で押し上げ舐めたり。色々工夫したフェラ。
そんな一生懸命な私をしってか知らずか、
丹念に舐めあげる。
彼の口が私の愛液まみれになっている。
じゅるるるると、音をたてて吸う。
それがまた私の五感を揺さぶる。
そして快感へと押し寄せた。
今回は口内炎も治りかけと言うことで。思いっきりDキスをまんきつ。
激しく激しくキスをする。
ぐいっと強引に顔を引き寄せられ、腰をぎゅうっと抱きしめながら。
ねじ込まれるように。
そして指がヴァギナに挿入される。
その異物感といったらたまんなかった。
それだけで、イきそうだった。
ズブブブっと入る音が自分にはした気がした。
糸も簡単に、Gスポットを突かれてしまった。
「あぁあ」
という、獣に似た声。
声を聞いてからは、彼はものすごく早くなってた。
どんどん突かれて。
「濡れてる。濡れてる。」
と、ささやく声が耳に入る。
貴方の指が私の濡れそぼったヴァギナを駆け巡る。
騎乗位で。座位で。正常位。
お決まりパターンとはいえ。
別に今日は何も不満がなかった。
一緒にいれるということ。それがあれば、別になんだろうと良かった。
今夜限りじゃない。
明日も寝ても覚めても一緒に入れるということが。
その方が大事だった。
SEXは二の次。
そして彼は果てた。
あぁ。と、もう睡魔が襲う。挿入時間は約10分。
深夜3時。眠いはずだ。
視界が暗くなっていった。
起きたのは、母親の電話で。
それから、TVをちょっとみて、マックでお昼。
海外旅行の話とか、智の今行ってみたい海外とか。
ちなみに南の島か、アメリカにいきたいそうです。
ヨーロッパは興味なーーし。
それから、智が今皮膚病にかかってるので。説得をして皮膚科に行かせた。
病名もわかってすっきりしたところで、今夜の料理の材料を買いに。
おなじみのカレー(笑)
こだわりカレーを作って今日も智のカレーは絶品でしたv
それから色々時間がたち。
2回戦の始まり。
前戯がほぼなく。
挿入。
Dキスだらけでしたね。
CMの最中、あの銀行のお偉い人の真似をし始めて。
智「いいではないかーーいいではないかーー」
といきなりミルを襲い始めた(笑)
ミルも
「あぁーれー止めてください」
といえばよかったものの。
「きもーいきもーーい」
といってしまった(苦)
反省(笑)
ノリがいまいちでした。。。。
とまあ。いい外泊でした。
濃かったなー。と。
来週の旅行についてはナンも決めてないのが少々心配ですが。
これで、まぁ、どこに行かなくてもミルは別に怒りませんし。(いや本当に)
二人でお泊りできれば、どこでもいいかなーなんて思っちゃいます。
でも。
滅多にない連休なので、やっぱりどっかにはつれてって欲しいなーとは
思っちゃうな。うん。
35486
恋愛ジャンル日記始めました(というかリンクしました)
よかったらきてちょ。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
| < カコ | INDEX | ミライ > |