人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2003年06月04日(水) Cカップ有る女を貧乳と言い放ったオトコ*


この世に、こんな鏡のような男の子っているのだろうか。
思わず拍手というか、感動というか賞賛したい子がいます。
それはこの日記にも度々登場しているH間君

私は、オトコってやつは、いくら何を考えようが、
ヤルことしか考えていないのだろうと思っていた。100%

智も例外ではない。
初デートしたきっかけで、
何日もしないうちに、キス。
そのうちDキス。と、12月13日には初Hと。なんというテンポの速さ。
まぁ、来るもの拒まずの精神がいけなかったんだろうな(苦笑)

まぁめでたくそんなこんなで半年記念ですが。
本人もびっくりあらびっくり。おしりの穴もびっくり。

話がそれた。(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ

そのH間君と社員T山、アルバイトでありT山の彼女であるWちゃん。
で飲み会をしましたとさ。

もぅWちゃんできあがっちゃって、T山に無理やり強制帰宅。
からみ症ということもあり、ここでサラバという形で。

二人っきりになっちゃった。私ら。
だけど、H間 = オトコではない ←失礼
という認識ができているので、別に何の意識もすることもなく。
2件目の居酒屋へ。

そしたら、H間君もうすでにやばし。
フラフラ。
やべー。。。と内心思いつつ。このかた、酒豪なわりには一旦理性が飛ぶと、
殴るは寝るわ・・・と大変なキャラなのです。
でも、奉仕好きのミルさんは(違)
介護したわけよ。

ところがどっこい。

こいつ意識ちゃんとあるのかよ!?という粗相の数々。






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あのぉ、キミの恋人ではないのですが(苦笑)
このときミルは不思議とトキメキのトの字も頭に浮かびませんでした。
でも今日1日振り返るとかなり危なかったんじゃないかと思います。

でも、H間君は酔ってキスをしたりするような人ではないのです。
素晴らしいですね。どっかのだれかとは大違いですな。 ←誰とはいわん。

帰宅道中、ミルを送っていくと、足もとをふらつかせながら、一緒にきてくれました。なんか、ちょと嬉しかったな。というか、いつもH間君に送ってもらってます。姫様状態で気分いいですね。でも、毎回帰るのがいつものごとくってかんじで。彼になら、シモネタ以外なら何でも話せます(シモネタは彼の中では×)

苦しい事、つらいこと、智にはいえないことばかり話してます。

二人で飲みに行く事もしばしば。

H間君にはたすけてもらってばっかり。

そうそう。道端で、いきなり私の腰というかなんというか、腕をまわして、思いっきり、抱き寄せられた感じがしました。表現が珍しく思いつかないんだけど。
彼は思いっきりよっていて、力が半端なく強いから。引き寄せられたという、かわいいもんでもなく(笑)プロレスみたいな(苦笑)

そんときは少しはどきっとしたよ(笑)
「なんばしよっとねん!」みたいな ←いたって東京人
しかもそれが何回も。
首もぐいっとひきよせられて、ミルが冗談いったりしていじめると、

「このやろぅー」
「なんていったぁあーー」

ってなぐあいで。

もう超UPですよ。顔面UP。
恥ずかしかったよなんか。(わぁ乙女♪)

目と目をあわしちゃいけないようなきがした。
でも、別にそんなふいんきでもなかったけど。
でも、やっぱりH間君の優しさとかもわかってたからなんかよくわかんないけど

流されそうな気がした(このワタクシが:笑)

でも彼はそんなキスとかするような男ではないのは知ってたので。

でも、いきなり腰をぐいっと引き寄せられたのはびっくりした。
焦った。マジデ。
やばい、トキメキ?(笑)
いやいや。

あんなM字オトコ(ひど)


でも久し振りに楽しかったのは事実。

そうそう。

どさくさにまぎれて












胸も触られた気がするような。

*これはまた冗談をいってて、彼が「このー」といいながら
わたしを持ち上げる際に、下乳を触られた(ぷ)
しかし彼はきがついていないだろう。

なんせこの私のことを
酔った勢いとはいえ、



















貧乳といいやがった(Cカップですが)




やっぱH間君、キミにはおしおきが必要だ(くす)



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よかったらきてちょ。
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