| 2003年02月16日(日) | バレンタインディの夜は… |
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「好きだよ」
って、何回も言えるような女になりたいって思った。
G藤からコクられて
自分から好きになった人じゃなくて…
1ヶ月ぐらいは、不安でいっぱいで…
今は、ついにもう2ヶ月目。早いなぁ。
バレンタインは、もっと素直になれればいいと思った。
ようやくG藤が好きだ〜って思えるようになって
いつも毎日一緒にいて…
とっても幸せだった。
手作りのチョコをあげて、
甘すぎてしまったのに
「おいしいよ」
ていいながら食べてくれた。
G藤はミルをいっぱい愛した。
背中に手を回し、お風呂上りのいい匂いをかぎながら
露わになった乳房を優しくかつ強く吸い始める。
声が漏れると同時に
徐々に濡れてくる蜜壺を
撫で始める。
遮断されたこの暗闇の空間の中で
クチュクチュと
淫猥な音だけが…響き渡る
ミルは喘いだ。
アパートの薄壁だというのに
蜜壺に息をふきかけ、彼の唇が這う。
舌が進入して、グリグリと押さえつけた。
目がうつろになってきて、息も荒く
二人の吐息が交差する。
ヴァギナに指がイキナリ入ってきて
恍惚感でいっぱいに広がる
指が中で動くたびに ミルも身体が反応して
G藤がいつもより興奮してたのがわかった。
ヴァギナがペニスで埋まる瞬間がとても心地いい。
なんともいえない圧迫感
正常位で愛し合う
いつもよりとても感じやすかった
突かれるたびに
喘ぎ声が響き
あまりの声の大きさに彼がミルの口を強引に塞ぐ。
絶頂がキタ…
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よかったらきてちょ。
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