人格障害的小娘
人格的障害小娘

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2002年06月10日(月) 歌舞伎町に捧ぐよがるミルの喘ぎ声(3)


べたべたした体をミルは、お風呂入ろうっと、裸で先に入ってた。続いてTさんも裸になって、先に入れておいたお風呂に二人で抱き合うように入る。

二人で色んな所を触って感じて、ジャグジーで遊んで(笑)
はしゃいだところで、あがって、またベッドに戻ってくる。。。

ミ「きもちよかったねぇー。。。ちゅぅ」


T「そうだねぇ。。。ちゅ」


すると、

T「おしり。。。いれちゃぉおお。。。。」

と、正常位になり、また、洗ったばかりの、ほんの湿り気のあるクリトリスをこすり始めた。。。すこしずつ、大きくなるミルの声は、ミルを見つめるTさんに捧げられた。十分膣もぬれ、べたべたの愛液をアナルに丹念にこすりつけ、

T「いくよぉ。。。」



ズン!


ずんずんズン!


なかなか入らなくてつい…

ミ「いたぁぁぁああああい!!!!!!」


アナルはまだ十分に広げられていなかったみたいで、Tさんのペニスを飲み込んではくれなかった。

困った顔もせず、痛そうなミルの顔をみては、ゆっくり、、、ゆっくりとアナルにペニスを押し付け………

ミ「あぁああ。。。。」

痛みは快感に変わった。

T「はぁあ。・・・すご〜いしめつけ。。。」

深く直腸を、刺激し、彼のペニスは私の中へと埋まっていた。
ゆっくり、ゆっくり、痛く無いように、ストロークを始める。

ミ「あぁ。。あぁアン…あぁん…」

だんだん喘ぎ声が大きくなり、部屋全体に喘ぎ声が充満していた。

声にあわせ、リズミカルに動くTさんの腰。
正常位だから、Tさんが動くたびに、クリトリスにあたって、快感の波が押し寄せていた。

ミ「うあぁあ!!いっちゃぁううぅ・・・」

ずんずん!!!

ずん!!!

T「そんなにしめつけないでぇ・・・いっちゃうよぉ・・・」

ミ「あぁああああ!!!!!!」

T「あぁあう!!」


二人はぐったりして、しばらく、アナルにおちんちんをさしこんでいた。。。。。











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こんばんわ^−^ミルです♪
一応完結です(笑)
なんて、短いんでしょう(爆)
とりあえず、あんなに声だしたの初めて(笑)
よほど、きもちよかったんだなぁ。自分(苦笑)

次回は、また画像つけようかな^−^
まともなのを(苦)
でも、次は5000HITかな?
画像プレゼントしますのでぇ^−^
ふるってキリ番あててください^−^
ではぁ^−^
よろしくです^−^




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よかったらきてちょ。
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