☆Everyday life☆

2004年07月01日(木) 国境の差。

まだまだ続く、リチャード&キャサリンの話。





昨日、ロシア人のダーシャから聞いたんですが

リチャードったらキャサリンに会うために、

彼女の住んでいる、カナダのケベックにある語学学校に

フランス語を習いに行こうと考えているらしい。

ケベックはカナダでフランス語圏の都市なのです。




キャサリンに会うまでは

普通にフランスの語学学校に通おうと思ってたハズなのに・・・。

愛の力ってスバラシイ。






そしてキャサリン。





ロンドンにいる時はそれらしい話は出てはいなかったけれど

今日確認した彼女からのメールで

彼女もリチャードを気に入っていることが判明!






『リチャードのような素敵な人を紹介してくれてありがとう』







と感謝されちゃいました。

やったねっ。





2人とも知り合いだし

本当に良い子達なので、

関係が長く続いてくれるといいなぁ。








今回のことがあまりにうまくいったので

ロシア人のダーシャに







『陽子の周りにいい男はいないの?』








と言われちゃいました。

うーん。

いることにはいるのよ。








今週からクラスにやってきた

スペイン人の男の子。

それはそれはキレイな顔立ちで

日本に来たら、女の子がほっておかないだろうって感じ。








ただ彼、18才だからなぁ。

30才のダーシャに紹介していいものか。









まぁ、愛に国境の差が無いように

年齢の差も関係ないと思うし、

ダーシャのように紹介して欲しいと思う人がいたら

どんどん紹介しちゃいますので

ご連絡ください♪


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