| 2003年11月21日(金) |
てきとーに済まされる。 |
今日は明日から始まる短期バイトの
研修を受けに行ってきました。
16時から18時までの約2時間の研修。
ほんのわずかだけど時給850円もらえる。
もらえないよりはマシ。
2時間だけだけど一応研修と名が付いているし、
緊張しながら行ったのですが、
最初に現れた会社のおじさん、途中で携帯を取り出して
『誰か他に人いないー?
もうさー。ホント忙しーんだわ。
誰かここに連れてきてくれるー?
バイトのコ達ばっかりだし誰かいなしと困るでしょー。』 (名古屋弁ちっくに読んでください。)
とおっしゃっているじゃありませんか。
オイオイ、ちゃんと研修しろよ。
と思いもしましたが
そのあとすぐ部長さんがやってきて
研修開始。
で、これがまた思いのほかややこしくて大変!
いくつもいくつも質問が浮かんでくるのに
部長さん、まったくそんなことに気付かず
だらだらと説明を続けています。
質問したいのにそのチャンスがないので、
自分が何に対して質問したかったのか
どんどん忘れていく始末。
オイオイ、質問があるか聞けよ。
と思いもしましたが、
こんな不確かな知識のまま、バイトをしても良いと
暗黙の了解を得たようなもんですから、
まぁ出来なくてもいいや♪
と気持ちを建て直し。
んで、ちゃんと18時には研修終了。
不安な箇所をいっぱい残しながら研修終了。
いいのかね。こんなてきとーな研修で。
ま。これだけでお金もらえたんだからラッキ。
明日からがんばろーっと。
|