| 2004年08月18日(水) |
1匹だけ生き残っていました。 |
この間、姿が見えなくなっていたカブトエビちゃん。 今日になって、ちょっと大きくなったのが 1匹だけいることに気づきました。 いつのまに脱皮したのか、 生まれた当初は白っぽく半透明だったのが、 少し肌色がかった色になってきています。 小さくて動きがちょこまかしているので、 なんだかとってもかわいいのでした。
ほっ、これでカブトエビの観察日記を続行することが出来ます。
アリハウスもやっとアリたちが穴を掘り始めました。 最初は端っこばかりを掘っていて、 すぐに砂が崩れて穴が埋まっている状態を繰り返していたのですが、 やっと彼らも学習したのか(!?)、まともなトンネルを掘り始めたのです。 アリハウス、2戸あるので、それを見比べるのもおもしろかったりします。 最初はパパのアリハウスの方が、トンネルを掘り始めたので、 娘は悔しがっていたのですが、 今日になってみると、娘のアリハウスもおもしろい形になっていたのでした。 夜になると、アリたちも寝るようです…。
|