| 2004年01月15日(木) |
身体の仕組み。(*) |
昨日は仕事がなかなか終らず、思いかけず22時頃の帰宅となってしまいました。 (相方殿はその頃まだ仕事・・・・) いかん!と思いながらも出来る限り急いで帰ったのですけれど、 チロルのハラ時計は完璧らしく、ハラ減った暴れがすごかったですわん。
その時の新聞紙の無残な後が、かなりな不機嫌を物語っているようで、 今日こそは早く帰ってあげよう!と思っていたのですが、 結局やっぱり21時45分着(あんまり変わらない:苦笑)
・・・・・案の定、不機嫌で。 そんなところが可愛く見えてしまうのは、本当に溺愛のレベルに達しているのかもしれません(笑)
状態としては、ペレットは全部食べ終わり、牧草も結構なくなっていたり、 それでもおなかがすいていたのか、とっても不機嫌。 (呼んでも寄ってこないし、なでなでもすぐ止める) ・・・・・・・・昨日と同じだね〜。
新聞紙もかなーり細かくちぎられているし(笑)
モリモリもちゃんとしているし、じゃあ急いで新聞片付けてご飯の支度するから、 その間出ていいよ。と、ケージから出し、周りに異常がないか偵察しているうちにさっさと片付けです。
粗相をしないように。 ガリガリと畳の縁を齧らないように。
何気に目を離さないようにしながら急いで片付けていると・・・・・
ぷぅ。
・・・・・・・はい?
走りながらオナラ?っていうか、ウサギもオナラするの? 不思議だね〜(笑)
うちにある唯一のウサギ本には、「嬉しい時にはぷぅぷぅと鼻を鳴らします」と書いてありますが、 確かに嬉しそうに走り回っていたけれど、あれはどうもオナラっぽい。しかもスカシ系(笑) 真実をご存知の方、教えて下さい。
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