北斗の日記
北斗



 バトン回答なぞ(笑)。

指定型バトン

〔ルール〕
1.廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。
2.また、廻す時、その人に指定する事。

りったんからもらった指定は、カイルか幸村…えー、どっちがいいんだろ(笑)。
ぶっちゃけどっちでもオケというか、でも今の萌え度(度?)からいったら幸村なのか…。じゃ、幸村にしようかな(笑)!

・最近思う『幸村』
彼はいつでも熱過ぎる程に熱くて、鬱陶しいぐらいに真っ直ぐで、そういうところがかわいいんだよなー…と最近よく思います(笑)。

・この『幸村』には感動!!!!
いつでも感動してますが。
あえて言うなら、政宗との一騎打ちかな。全力で戦った結果なんだから、政宗も本望かと。
あとはアレだ、「ゆきむるああああ!」「ぅお館さまぁぁぁぁ!」の遣り取り。初めて見た時妙な意味で感動しました。

・直感的『幸村』
炎。
それ以外ってことだとなあ…破廉恥!とか(笑)?

・好きな『幸村』
どこをどう切っても好きなのですが(盲目的)、より好きなところというとあの真っ直ぐ過ぎるぐらいに真っ直ぐなところかな。曲がったことが嫌いというか、多分曲がれないでしょうあのひと(笑)。折れないというか。
カップリングとかそういうので言えば、私一応(笑)だてさなスキーなので…人を好きになるという感情がいまいちよく分からない割には政宗のことは不思議と気になっちゃったりして、それが「好き」って感情なのも分からなくて、とにかく政宗が近付くといつの間にか心臓ばくばくしちゃったりして、「某はおかしいのでござるか」って凹んだりして、佐助は気付いてるけどあえて言わずに見守ってたりとか、政宗も気付いてるけど強引にはコトに及ばなかったり(行動は超強引だけど)、そういう風に周り皆が幸村を好きでいるといい。
つまり愛される幸村が好きという結論で。

・こんな『幸村』は嫌だ!
おなごな幸村。おなごっぽい幸村。
幻水のマイクロトフの時も思ったんですが、仮にも男なんだからなよいのはないだろうとか…。
だってあの二槍を軽々と振り回すんですよ? 見かけは小柄でも(まだ大人になりきってないからね)武士なわけですよ。腕っ節は強いわけですよ!そういうところがいいんですよ!
あれ…結局好きな幸村話に…?

・この世に『幸村』がいなかったら…
えー…ここまで戦国時代にはまってなかったかもしれない(笑)。
戦国時代自体は、「独眼竜政宗」(大河)見た頃から大好きでしたが、同じ頃から幸村も好きだったんですよね。子どもながらに渋い趣味(笑)?
暫く落ち着いてたんですが、バサラにはまって幸村熱再び。

・次に回す人
ふんじゃ予告もしたことだし(笑)、もっちーにバトンタッチ!
勿論指定は「伊達政宗」で!




2007年02月06日(火)
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