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■ 吐く息が白いとき。
仕事から一旦帰って、7時頃に再び仕事行きました。
別施設に取材だったんですが、夜って結構寒いですね。終わった後8時ぐらいだったかな、車で帰ろうと思って歩いてる時に吐く息が真っ白で、何かいいなあと思いました。 冬は寒いの当たり前なんですが、息が白いのを見て「ああ、冬なんだなあ」と思うとかそういう感じで。風があったので、白い息が自分の後ろに流されてくのを、何だか面白いなあという目で見ておりました。いや、寒かったのですぐ車乗りましたけども(笑)。
絶賛原稿中ですが、シリアス…ぶって書いてたら、何か皆主というよりも主→皆←協会の総務の女性 な感じの相関図になってきた…。恋愛関係じゃないですよ。皆守が手玉に取られる話です。て、手玉…?←書いてておかしいと気付いた オリキャラはあまり出したくないんですが、皆守が本当はまだ二十歳ぐらいの若造なんだよって話を書きたかったんですよ。やつは大人ぶってるけど、本当はまだ二十歳そこそこ(今の設定)で、老成してる訳でもないから感情の波はやっぱりまだまだ激しいと思うんですよね。 あんまり「らぶ!」って感じの皆主話じゃないので、どうなのかなと書きながら疑問…。多分うちに来てくださってる方は皆、どっちかつーとほのぼのらぶな感じの皆主(甘いだけともいう)を求めて来てくださってる気がする…。でも何か止まらないので、とりあえず今回はこれでいこう(え)。 あと三日です。終わるのかな…。
2005年12月15日(木)
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