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びっくりしました。 隣街の駐車場に止まっていたブルーのワンボックス。 その鼻面とオイル口の扉、 んでもって後ろトランクの扉になんと!
あのダヤンのイラストが!
チープなシールちっくなもんじゃなくて、 エアブラシで一面に描いたまっとうなペイント。 毛並みの質感も色合いも全体のタッチもご本家に引けを取らない。
果たしてオフィシャルでそんなサービスをやっているのか、 調べるだけの気力が無いので判らなかったけれど、 どっかのショップで描いてもらったにせよ自分で描いたにせよ、 見事と言うほか無かった。
そもそも営業車やトラック以外で そんなペイントしてる乗用車って極めて珍しいと思えるし。
どういう意味にせよ著作権に引っ掛かりそうだったので 写真撮るのは諦めたけど、 でももう一度細部までシゲシゲ見たい逸品でしたよ。
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未だ発売日未定のau携帯G'zOne TYPE-R。 今回余程気になってるのか、オフィシャルサイトはもちろん、 各種デジタル情報誌のサイトに通いまくって 最新データを追いかけてるしまつ。
で、既存機種のレビューとか眺めてるうちにかなりいろいろ判ってきまして、 実は今回のG'zOne、先週の週末だかに出た同メーカーの A5512CAとスペックがほとんど変わらない事に気がついたんです。
この2つ、 片や「可愛い系でお子様にも安心の高機能」が売り。 片や「タフネス高性能」が売り。 ここまで対象が違うのになんでスペック同じなの!?
4年振りの復活Gショックケータイ!なんて謳ってながら、 メーカーもこんな作り方するもんなんですねぇ。 まぁ、今までも知らなかっただけで良くある話なのかもしれませんが。
実は今日、A5512CAのモックを触ってきました。 キー部分の作りがちょっとイマイチでいささか押しにくいかも〜。
それと今回あちこち見てまわって、目からうろこの事実を見つけました。 携帯を選ぶ時、店頭に置いてあるモックだけしか 触れないと思い込んでいたんですが、 実は実機(実際に使用出来るヤツ)が触れるショップも多いって事。 確かに携帯ってデザインとか前評判とかで結構簡単に決めてしまって、 使ってみて「こんなはずじゃ…」っての良く聞きます。
G'zOneを買うにしても、 まだナンバーポータビリティが始まらない今はあくまでも機種変。 だから暫く待ったとしてもかなり高い買い物になるはず。 まずはショップ行って、徹底的に実機いじらせてもらおうと思った次第。
購入前の携帯、触って試せない?
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