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| 2005年12月22日(木) |
喜ばすためではなく。 |

2005 Party シチャイマシタ!!
あとにもさきにもここに足を運ぶことはないと確信しているけど、母御用達のエステに行っている今。 いつも、気持ちよくなって、眠ってしまう。人の指じゃなくて機会の指のように感じる。顔も小さくなった気がする。(多分)
母の友人を見て、"沢山の人を綺麗に出来るなんて素敵な職業”と思う私に、 ”私が皆さんと接していると綺麗になっていくんです。だからこの職業が好きなんですよ。”と言われて、ドキッと恋した。
rikaがケーキを作り続けてきたのは、友達や家族の大切な日、その横に、気持ちを形にして届けたいからで。 そして、そんな風に人と接して生きていけたら最高!と思って、学んで学んで、学び続けてきたし、この先も学び続けるんだろう。
でも、本当は、私が一番、作り続けているそのことが幸せで、嬉しくて、生きていくと言う目的を、体の中心においてけると知っているからそこから離れられないだけだ。
誰かに喜んでもらうには、私が一番そのことに誠実に向き合っていなければ、相手にすぐ伝わるだろう。 物を提供して、人と交わる事。それだけ、真剣勝負だって事だ。
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