今の時間、朝の9時半。 今さっき見た夢をどうしても形に残したくて日記を書いてます。 今でも涙が溢れてます。
イワンは何故か死んでしまいます。 でも、それにまだ気づいておらず、調子がおかしいと調べたら、 実は心臓が止まっていて、今は蓄えられてるエネルギーで動いているという事。
イワンはそこからものすごい勢いで実家へ帰ります。 エネルギーが切れる前に両親に会いたくて。
それで、両親に事情を説明して、今までのお礼、 そして自分がやり残してしまった事を話しました。
それで、なんとか、おぼうさんの力を借りて、イワンはあちこちに念じただけでいけるようになりました。 エネルギーはいつ切れてしまうかわかりません。
そこで、沢山の友人に会いに行きます。 そして、自分が沢山の人に愛されているのに気づきました。
そして。 最後にともくんのところへ。
エネルギーは今まで持っていたのが不思議な位で、後どれだけもつのか不安です。
焦りで、でも絶対に会いたくて、すごい勢いで向かいます。
やっとともくんに会えました。 ともくんはなにも言わなくても、すべてを分かってくれて 「頑張ったね」 って声をかけてくれました。 そしてともくんにとてもすごく愛されていたんだと知りました。 そしてとても大切にされていたんだと知りました。
イワンは泣きながら 「また絶対一緒になろうね。」 と、いいました。
そして、自分がともくんを本当に愛していたんだと、 そして、やはりなによりも大切な存在だったんだと知りました。
こんな感じの夢だったんだけど、今でも涙が溢れてます。
この前、どこかのHPで 「人は死ぬ前に、愛したことを思い出すか、愛されていたことを思い出す」 という言葉を見つけました。
イワンは、愛されて、そして愛していたんだと思いたいです。
ともくん
大好きです。
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