イワンの日記

2003年09月25日(木) ちょっといい夢

今の時間、朝の9時半。
今さっき見た夢をどうしても形に残したくて日記を書いてます。
今でも涙が溢れてます。


イワンは何故か死んでしまいます。
でも、それにまだ気づいておらず、調子がおかしいと調べたら、
実は心臓が止まっていて、今は蓄えられてるエネルギーで動いているという事。

イワンはそこからものすごい勢いで実家へ帰ります。
エネルギーが切れる前に両親に会いたくて。

それで、両親に事情を説明して、今までのお礼、
そして自分がやり残してしまった事を話しました。

それで、なんとか、おぼうさんの力を借りて、イワンはあちこちに念じただけでいけるようになりました。
エネルギーはいつ切れてしまうかわかりません。

そこで、沢山の友人に会いに行きます。
そして、自分が沢山の人に愛されているのに気づきました。

そして。
最後にともくんのところへ。

エネルギーは今まで持っていたのが不思議な位で、後どれだけもつのか不安です。

焦りで、でも絶対に会いたくて、すごい勢いで向かいます。

やっとともくんに会えました。
ともくんはなにも言わなくても、すべてを分かってくれて
「頑張ったね」
って声をかけてくれました。
そしてともくんにとてもすごく愛されていたんだと知りました。
そしてとても大切にされていたんだと知りました。

イワンは泣きながら
「また絶対一緒になろうね。」
と、いいました。

そして、自分がともくんを本当に愛していたんだと、
そして、やはりなによりも大切な存在だったんだと知りました。

こんな感じの夢だったんだけど、今でも涙が溢れてます。

この前、どこかのHPで
「人は死ぬ前に、愛したことを思い出すか、愛されていたことを思い出す」
という言葉を見つけました。


イワンは、愛されて、そして愛していたんだと思いたいです。

ともくん

大好きです。


 < 過去  INDEX  未来 >


イワン [MAIL]