kiyoの日記
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2007年08月26日(日) スゲ〜2

夏もすっかり終わってしまった・・・。まだ暑いけど・・・。

思えば日記をルーチン業務(スペルは日本酒と共に脳から消えています)としなくなって以来、いったいどれくらいの月日がたったでしょう。
マメに書こうと思えばそんなに深く考えることもないのですが、自分のHPに来たのも前回日記を書いて以来な様な気がします。

こうして更新してみると、仕事上のビジネス文書以外の文書を書くのはそれなりに脳トレになってて、30代後半を迎えたアタマには認知症予防になるような気がします。

と言う訳で、久々の今日のお題は3つ。サッカー復活、NUDA、読書。

「サッカー復活」
子供もボチボチ手が離れてきたのをいい事に水曜日の夜は室内サッカーしに行ってます。ジジイなもので、走りすぎた週の週末には軽く熱出したり筋肉痛で動けなくなったりしてましたが、ここ2週ぐらいは体調もよく楽しんでます。
周りの20代に圧倒的に敵わないのはスタミナと走力。これからの自分の伸びしろはイマジネーションと判断の速さぐらいかもしれません。
でもやってればいい意味でストレス解消になるし、出来るだけ参加させて頂こうかと思っています。
いつか練習だけでなく試合にも出たいなぁ〜・・・。

「NUDA」
何時からか忘れたんですけど、ここ半年以上、ドリンクはキリンのNUDA。コーラのメーカーのDASANIがあった頃はそれのベリー味だったんですけど、今は製造中止なんでしょうか?
もうズ〜っとNUDA。

「読書」
文庫と新書ばかりですが、ここ2ヶ月ほどまた読書にはまっています。
印象に残ってて、ある程度まとめ読みした作家は石田衣良と大崎善生。
今読んでいるのはドストエフスキー「罪と罰」あと下巻の300ページで終了。
次読む予定で昨日八戸で買ってきたのはトーマス・マン「魔の山」。
いっぱい読んでて気づいたのだけど、小説ってのはある程度古典を読まないと歯ごたえが無いのではないかという事。
例えばその質にファーストフードと一流ホテルのフルコースほどの開きがあっても、不思議と文庫本てのはページ数に比例して値段が決まっている訳で、じゃあウマいかどうか解らないけど、スゴイの読んでみようと思って上記2冊。
でもまぁ最終的には価値観かも。

明日以降もボチボチ更新できますように・・・。


kiyo