夕暮れ時、と言うには真っ暗な18時過ぎ。渋滞の車列の中に特徴的な灯りを視界に見つけてしまい、しばし flash back 空想に耽る瞬きの時 と云うほど短かぁ〜なかったかも(苦笑)必死に flash forward を試みるがむべなるかな容易には叶わず・・・雪が降るまでには"home"にたどり着いていられればでなきゃ寒すぎるっつーのもう、そういう季節なんだなぁと思いつつ、重い筒(違)