誰ひとり覚えちゃなくとも過ぎ去ったのはたったの弐年。
サマザマな変化が皆に訪れ、想像すら遥に超えて
それでも、誰も後退なんてしてないと信じて 交代はしたかもね ( ▽|||)さっぶぅ〜
それぞれが前に進めば いいのかなと。
たぶん膨大な数の生かされ続けた日々のその一つに過ぎないのだろうけど たぶんその日はこの生命の最後の日にも一瞬駆け巡る様な、そんな思い出 の日の一つであるだろう。
まぁ、ボケて無きゃの話だけどね!(爆)
今日も、世界人口何十億人の中じゃ、かなぁ〜り恵まれた一日を過ごした 事実はどう否定しようも無いわけで。そういう意味じゃ感謝しなきゃな。
お天道様にも、周りの人々にも、遠くの人にも、見知らぬ異国の誰かにも。<コレはオマケ 笑)
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