 |
 |
■■■
■■
■ 図書館に行く。
借りてた本を返すため+文学のレポートを書くための資料探しに。
といってもタイトルをみて、 レポートに役立つかどうかを判断するのは至難の業。 なので、候補として(自分の中に)挙げてあった 「パラサイトイヴ」「海と毒薬」「命」を借りる。 これらを読んで暗くなったときの回復剤として、 「世界で一番の奇跡」+藤本ひとみの本を借りようとしたところ。
図書館の人(以下図)「あれ?一冊まだ借りてらっしゃいますね」 朔夜(以下さ)「えぇ?まだありましたっけ??」 図「はい。これは・・・草之丞・・・」 さ「あぁっ!自宅にあります!!じゃ、これ減らしてください」 藤本ひとみを削除。 図「あ、それと、これ・・・」 取り出されたのは、だいぶ前にリクエストしてあった一冊。 さ「じゃぁ、これも・・・」 オグマンディーノ消える。 図「遅くなってすみません」 さ「いえいえ(ホントだよ・・・)」
今週の読書。 とりあえず、スカーレットウィザードの外伝を読みきる。 昨晩、本編最終巻を読んで絶叫したばかりなのである。 次に、リクエスト本の高里さんのを読む。 気が向いたらレポート用の本を読もう。 うん。決定。
今日の反省。 またしても何もせずに連休が終わってしまった。 やらねばならぬ勉強はいっぱいあるのにねぇ。
反逆者の汚名をきることになりました<FF10
2003年06月15日(日)
|
|
 |