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■ 運命
ヴェートーベン大先生の交響曲にあらず。
本日ワタクシに起こった運命としか言いようのない出来事についてお話致しませう。 ワタクシ今日は友人とビッグパレス(さぁ、どこだっ!?)に行っておりました。 食事をしようとし、エスカレーターで下ったところモノコムサのお店が目に入りました。 ちょっと見ておこうと友人を引っ張ってお店に入り、めぼしいモノを物色し、 どうせ私には縁のない値段ねっと諦めながら店を出たところ、 向かい側から忍び寄る影がっ!!(向かいに居るのに影…) 「あっ」との友人の声に振り向けば、見覚えのある人がいるではあ〜りませんか。 偶然も偶然。いやぁ、人の運命と言うものはわからぬものですな(?)。 約束していないのにこの広い世界でまるで磁石のように引き合う2人っ。 これぞまさに運命のヒトっ!?(…なぁんか、壊れてる?) こうしてヒトは運命のヒトと出会っていくのね……!? (行動パターンが似ているんだろという突っ込みは無しに願います)
今日の私は呆け突っ込みが激しいですな…(爆)
2002年02月19日(火)
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