| 2002年08月01日(木) |
生きてるって素晴らしい…! |
ほぼ一週間ぶりの日記となってしまいました(汗 いや、ここ一週間毎日家に引きこもってひたすら色塗りだったので… 特に書くこともなかったので… 今日はまた文がめちゃくちゃで読みにくさ大爆発ですが…
今日は本当久々に外出しました! 友人の学校の定期演奏会…去年に引き続き定演狩りです。はい。 始まるのが6時過ぎだったのでのんびりと電車に揺られて旧O市へ… やたらこんでると思ったら今日は旧O市はお祭りのようです。
見てる時間もないのでとりあえず会場へ。 管弦楽だったんですが、滅多に聞けないので楽しかったです!
その日夕立来るとか朝の天気予報で聞いてたんで終わってすぐ帰ったんですが まだ夕立の気配はなくいたって平和に祭囃子が… なので今更こんな時間に夕立はないだろうとなめきってました。 …ら、地元に帰ったら遠くの空がピカピカと…! ヤ…ヤバイ!! まだ遠いものの、夜なのでやたら光って恐かったです… 次第に近づいてきたようで…だんだん音が激しくなってきました。 もう必死に自転車をこぎ続け、あと5分もないだろう所へ差し掛かったらついに雨が! 半パニック状態で、必死にこいでました。 そしてあと角を曲がって真っ直ぐ行き、下り坂を下れば家という地点まで差し掛かりました。 やっと家だ!とばかりに角を曲がったらば、下の方からもの凄い轟音が…! 何かと思ったら回りの木々が風もないのにもの凄い勢いで揺れ出して… 気付いたら目の前から真っ白い砂の壁がぶつかってきました。 一瞬何が起こったか分かりませんでした。 本当に砂埃じゃなくて石とか土とかが舞い上がって壁となってぶつかってきたのです。 目も開かない、息も出来ないで本当死ぬかと思いました(笑) 一瞬竜巻にでも巻き込まれたと思うほど…(笑) どうやら突風だったようです。 その後3回ほど砂の壁を食らって、吹き飛ばされそうになりながらなんとか家に着きました… 鏡を見たら砂の涙が…(笑)文字通り顔の形に添って雨に流れた砂が涙のように… 髪洗ったら洗面器の底に砂がたまってました… 目からは絶えず砂のカタマリが流れ出て…
なにやらパニクってて文体がめちゃくちゃですが とりあえす一週間分は疲れました…はぁ…
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