ダイエットにも私生活にも性生活にも(オイ)やる気のなかった最近。 なんと昼夜逆転。だって昼間には遊べる友達もいないのだ。 夜だからといって遊べる友達もいないから、やっぱりお相手はパソコンちゃんになる。 パソコンで何をしているのかと聞かれたならば、自分はこう答えるだろう。
シムピープル、と!!!
ちなみに楽斗は終わり(進行しなくて面白くなくなったため)2代目楽斗はオトコ前である。 またお前楽斗っていう名前つけたのかよ!というツッコミは正解だ。 ボキャブラリーのなさに自分でも涙が出る。 その楽斗、前回同様モテモテ。しかし前回の楽斗と違うところは、愛がホンモノだったということだ。 なんと楽斗�,�なんどもプロポーズをして断られていたものを、楽斗�△錬臆麑椶砲魯�ーケーを貰ってしまったのだ、 だから楽斗2号は現在妻、そしてその愛する妻ロザリンドが お腹を痛めて生んだ子供「こぢ(こぉじ)」(←やっぱりオイラは病気ですわい)と3人幸せに生活している。 コヂの前に実は「まなたん」という愛娘がいたのだが、赤ちゃん時代に放置してしまったため 親失格とみなされ、まなたんは社会福祉サービスに引き取られていってしまった。
まなたん!!まなたんを返して(号泣)!!!
次のこぢはきちんと育てるぞ、という信念のもとに必死で赤ちゃんをあやして育てたら、 立派女の子になりました!!! お・・おんなのこだった事知らなかったから、コヂってつけてしもたんです・・・。 あとは女でも男でもいいから、養子じゃなくて実の子で「ゆぅき」っていう子を作ってオーケーやな(楽)!! あと同居の大人に「カミ」を作ったらいいのか・・・(まなたんはもう一生戻ってこないようです) うぇっへっへ。家族でバンドを作るぞ――!!←無理
そんで、今日のタイトル「アタリ!!!」だが、何がアタリだったのかというとCDを買ったことだ。 アーティスト名を見ずにジャケットで選んで買う、いわゆるジャケ買いが1枚、 普通にSKID RIWが1枚、VAN HALENが1枚、計3枚である。 久々にジャケ買いをした。 以前はアーティスト名も見て、インターネット等で視聴をした上で購入していたのだが ちょっと冒険をしたくなったのだ。 ジャケットはだいたい一目見れば何系か分かる。 特にメタルなんて笑いが込み上げてきそうな程、いかにもおどろおどろしい 髑髏や骸骨やらが描かれて(だいたいは写真ではなく、緻密な描画である)いるため コイツはそうだろ!!と思ったものを選んで買ってみた。
そのターティストの名は・・・ R∨∧∧i∧g Wild
ジャケットの文字を忠実に再現してみたら、バンド名がさっぱり分からない(笑)。 自分も家に帰って検索をかけて必死に調べてもバンドの説明が出てこないため 「アリャ!」と思ってビックリした。 そりゃそうだ、自分は「RVAAING Wild」だと思っていたのだ。 本当は「RUNNING Wild」であった。難しい記号使うんじゃねぇよ(笑)!! メタルにありげな変換だが、読めません。 そして有名だとしても、自分知りませんでした・・・。スミマセン。 家に帰って開けると、CD自体のプリントは普通。不安が過る。 もしこれでパンクとかだったらどうしよう・・・・聞かないこともないが、自分が望んでいたものとは違う・・。 メタルなら、ヘビ柄であったり骸骨が(またかよ)プリントされていたりするパターンが多い。 いや、メタルの中にも普通の印刷ものはやはりあるのだが、アーティスト名を知っていると 知らないでは、精神的に随分と違うと思うのだ。 こんなに追い詰められるのを分かっていたのなら、買わなきゃよかったという不安と後悔を胸に 震える手でCDを入れる。 ウィィーンと読みこむ音が、こんなにも長く感じられたことはない。 そこから流れてきた曲は、見事にメタルであった!!!
アタリ―――――(笑)!!!
嫌いではない。むしろ好きだと思う。本場よりも日本人好みと思われる。 Royal huntとかRiotとかと似ていると思う。 しかし、微妙に浅い。なんかツメがたりない。 そして正当派なメタルである。 いやぁ、しかし久々にいい(自分好みな)アーティスト見つけたなぁと、思わず頭を振りたくなる。←ならない
ベタなメタルではあるが、まぁ、いいんじゃなかろうか。 自分のアーティストの中に入った「Runnning wild」をどうぞヨロシク☆ ちなみに買ったCDは「bil of ナントカ」←おい 読めない。もう許して〜!!
そんでネットで「Running wild」を調べたところ、大手検索サイトYフーさんは0件!!! おい(笑)!! 「ランニングワイルド」にしたら随分と引っかかった。 調べると昔からのバンドだという事がわかる。今どうしてるんだろうか・・。
MAD TIGER地味作品集
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