| 2004年12月15日(水) |
板挟み?気がかりな一日 |
ずっと直純さんの「直☆火」での言葉が気になっていました。 暫く動かないままだったし… とても苦しんでいる様子でしたし。
事務所とイベント主催側との板挟みになっていたのではないのかな。 本当の所はわからないけれど、それにWeb Diaryなどで感じたことをそのまま 文字にしてしまっては、直くんを批判してしまうことにもなるから そんな哀しいことは、それだけはやりたくないので―――。
直くんの本心を書けば、きっと建前やお世話になっている人の面子を 潰してしまうことになるから、書きたくても書けなかったのでしょうね。 「直くんの本心」 それは何処にあるんだろう…。 そんなことずっと考えていました。 わたしのような古いファンのこと、忘れたりしてないですよね―――。
のびのびと才能を活かせるように、早く彼の周囲が心地良い環境に 戻ってくれると良いですね。
繊細な人だから――― 心配でなりません。
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