| 2008年07月03日(木) |
鋼鉄舞台を思い出して乗り切った |
舞台の凌統の絶対領域が忘れられず、のってるところがないかと探して、T木(しゅんりー)さんのoreiroblogで発見。(矢風ででも検索してみてね) ちょっと遠めだけど、綺麗な脚がばっちりです。(すいません、ヘンタイですね、私・・・でもホントに綺麗な脚だったんですよ!)
太呂ファンが一番嬉しかったであろう舞台、でも孔陸や甘凌、瑾陸や凌陸や姜凌なんかも要素はありましたよ。
今週もきつかった・・・なにしろ、人事と上司と面談があって何故勧告に応じられないのか、って・・・まあ、私のほうは非常に理路整然と理由を説明して、退職金といっても大したことない、転職に時間がかかって無職になるのがメンタル的にダメ、社外に出て行くエネルギーがないってことその他について説明したわけですが。 産業医と人事コンサル(社外)に会うようにセッティングされ、決断は来週ということに・・・まあ、3か月の猶予がないと私は嫌ってことは言ってあるんですけどね。
何か、もう圧力とか決断しなきゃいけないこととか、それでも日々の仕事があることとか、辛い。 本当に辛くて、いっそ全部投げ出してしまいたくもなるし、消えてしまいたくもなった。 だから、今週はずっと、鋼鉄舞台のこと、そこで陸遜が歌った”ノクターン”を思い出して、心をあたためることで何とか生き抜きました。
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