鋼鉄のドラマCDと小説手に入れて早速、先週末堪能いたしましたv いや、ドラマは・・・本当に孔陸で甘凌で太呂で魯瑾だったv 「孔明さまはいつ厠に行かれてるんですか?」って尋ねる12才陸遜萌・・・。 太呂はすっかり夫婦でした。 小説のほうは、過去のお話だったんですが・・・登場人物たちの年齢がまたよくわからなくなりました・・・というか孔明、思いきり暗躍してますがな。 にしても、明日。 鋼鉄どうなっちゃうのか怖いよ〜しかも夏コミ早朝・・・ちゃんと私、出かけて孔陸本ゲットして帰って来れるかしら・・・。
以下、いただいた拍手とメッセージお礼です。
>8/11 21時台、 に拍手くださいました方々、どうもありがとうございます。
>8/12 0時台、1時台、19時台、21時台、22時台、 に拍手くださいました方々、どうもありがとうございます。 19時台の方、萌の神様はいらっしゃいます(多分)・・・チャンスの神様のように前髪あって後ろつるっぱげというわけでなく、長い後ろ髪を持っているのに姿がなかなか捕らえられないという・・でも時々、天啓のように「ふぉもを書くのは今!」と降臨されることもあります。(すみません、私が変です)
>8/13 20時台、21時台、22時台、 に拍手くださいました方々、どうもありがとうございます。
>8/14 0時台、21時台、22時台、 に拍手くださいました方々、どうもありがとうございます。
>8/15 11時台、16時台、19時台、 に拍手くださいました方々、どうもありがとうございます。
さてさて、本日は終戦記念日でした。 毎年、この時期になると亡くなった祖父母から聞いた戦争の話を思い出します。 時期だからか、戦争をテーマにしたドラマなんかも多かったしちょうどアニメの『地球へ』でもナスカの虐殺のことが描かれたりしましたけど。 ぬるかった。 だって、『はだしのゲン』、疎開先を追い出される時に原作では、お母さんが泥棒の汚名を着せられてもう死にたい、って泣くシーンとか友達まで裏切るってシーンがあったんだよ? 『地球へ』は、原作では避難命令が出てるのに、まあ大丈夫だろうって楽観して結局、生きながら業火に焼かれるってシーンがあったんだよ? 別に、残酷なシーンをいれろってわけじゃないけど、『はだしのゲン』では”実はみんないい人でした”ってオチになってるし。 『地球へ』では単に先に仲間を逃がそうとして逃げ遅れた、ってことになってる。 私は、人間のいざとなったときの醜さとか、危機がせまっても日常にしがみつく愚かさが見たかったの! そして、それを見ている人にわからせてほしかったのに。 だから、どんな残酷に思える場面でも描いてほしかったのに。 そして、それを自分の中に持っていられるだけの強さを持ってほしいな、と。 でも『地球へ』はブルーが後進のために道を示して、そして亡くなる、というのはアニメスタッフさんたちすごく力入れてくださってるなあと思いました。 原作でも、映画でも、志半ばで亡くなったけど、TVアニメでは本当に満足していけたんじゃないかと・・・でもあれ、できれば生きていてほしいな、なんて思ったり。(だって本当に死んだって描写ないし・・・ブルースキーなんです)
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