| 2007年01月23日(火) |
今週のWJはすごかった! |
いや、何かいろんな意味ですごくて爆笑したんでWJ。
やっぱり一番目を奪われたのが闇女王様の、セクシーなヒップと「胸に極上の蜜を塗って楽しみに待っている」のシーンでしょうか? ・・・お、お胸にプリン!?つ、艶っぽ過ぎです! 私が味わいたいです!・・・って私はオヤジですか。 やはりオバタセンセイの絵は素晴らしい・・・。 今回の作画は巨乳指令でも出てるんでしょうか?(デスノでは皆、スレンダータイプが多かったし)
ワンピ、何かもうルフィの周囲以外も盛り上がってきましたね。 え、エースやっぱり・・・? イヤぁぁぁ!めっちゃカッコイイ本気のバトルが見れたと思ったら?! ってか黒ヒゲいらないからエース!
あ、でも「”力”に屈したら男に生まれた意味がねェだろう」って。 これは訂正してほしいですね。 ”女性も”ですから。 いや、むしろ女性こそ? ちゃんと毎日鍛えれば男性並みにはなれるんですよ。 私が証明です。(いや、この人、鏡の前で上腕部映しながらうっとりしてるヘンタイです。母親から頼むから筋肉落として、と言われたですよ先週末。ついでに、毎日腹筋してるから咳とまらないんじゃと言われたよ。) ・・・というより、男のほうがむしろ、長いモノに巻かれろタイプというか力に屈する奴が多い気がする中、清清しい台詞ですね。
Dグレは・・・・・・早くリナリーに復活して闘ってほしいなあ、と思います。強い女性が好きなんですよ。 だって男から”守らなきゃ”ってのってある意味屈辱ですよね。 なんだかノリが☆矢の十二宮編になってきましたねえ。
で。 爆笑したマンガ。 二番目からいきましょうか。 もて王、ああ、受験生ネタ・・・わ、わかる! このシチュエーション!(トイレガマン) わかるからこそ、せつないけど笑えるんですよ!(笑) うん、確かに女の子が合うトラブルじゃないよね・・・。 これはもう問題集中できないよ。 いや私も同じ目にあったからさ・・・。 あれはうん年前のこと。 推薦受験で某A山短大を受験したんですが、母親の母校でもあるので、母が途中までついてきてくれたんです。 それで、ちょっと早く着きそうだったんで、駅前のド○ールで「コーヒーでも飲んで体あっためて行きなさい」、と。 ・・・まさか、これが悲劇の始まりだとは・・・。
当時、私は高校生、コーヒー牛乳とかマックの薄いコーヒーは飲んだことあってもしっかり煎れた濃いコーヒー飲んだことなかったんですね。 ・・・皆さん、その約一時間後、私がどうなったか語るまでもなくおわかりですね? ・・・ええ、英語のテストの最中、必死に耐える私がおりました。 でも、途中退出したらもう戻ってこれないんですよ、試験室に。 ・・・ぎりぎりまで我慢し、もうどうしようもなく、トイレ行きましたとも。 きっと英語の出来は最悪だったと思います・・・。 って気合いでもどうにもならないことあるんですってば!! えらく落ち込んで、その後の2つの国語(国文科だったので)をとってもミジメな気分で受験し。 帰りに構内で迷い、「門はどこですか?」と通りがかりの先生らしき人に聞く私がおりました。 ・・・orz・・・もうこりゃダメだ。 帰宅してから「お母さんのバカー!」という場面が展開されたのは言うまでもなく。八つ当たりですけどね・・・。 諦めてましたが。 合格してましたね。ある意味奇跡。 でも、これは多分、一生、受験と聞くと思い出すことでしょう・・・。 ・・・頑張れ!受験生!(人生何が待ってるかわからんですしね!)
一番爆笑したの、銀魂!!! お、おかしい〜!!!!(大爆笑) これ、なつかしのドラ○エですな! そうそう、ひらがな4文字しか名前入力できなかったよね。 長老、『どうぐ』ですかい!(よ、横腹が・・・) 何かのゲームで、フィールドにいる誰とでも戦えるってのがあったみたいだけど。 何かそれは肉屋と闘うと包丁ふりかざした肉屋が「肉屋、いっきまーす!」とハイテンションで襲ってくるらしい。
それはともかく。 思いっきりダークなネタだけど、ファミコン時代のバグ(スーファミ時代もロマサガとか三国志で結構みつけたな)知ってる人間にとっちゃ笑えますよ、マジで。 王様だの魔王だの装備したら・・・バグだけど強いんだろうな。 先週号のマリ○にも笑ったけど。
余談ですが。 イタリアに旅行に行ったら本当にマ○オって名前のオヤジがいました。 ゴンドラの船長でしたが、すれ違う仲間らしき船が「ヘイ!○リオ!」って呼び掛けて手ふってました。 そして、観光してるときに入った硝子店にはルイー○がいました。 ・・・一緒にいた友人と私は、当然某ゲームを思い出してこらえるのが必死でした。 笑いを・・・そして、シモネタにしかならない、あるアイテムの存在をクチにすることを。
また余談ですが。 数年前某バイオハザー○2を友人宅で数人で試しにプレイさせてもらってたとき。 プレイヤーは友人だったのですが、オープニングで街がゾンビだらけになっちゃってイヤになったオヤジがタンス(だったか?)に立てこもって出てこなくなり、主人公ひとりで冒険スタート、ってシーンがありました。
友人「・・・ねえ。このオヤジぶっ殺すことできないの?」 ・・・友人は約5分ほど、その場をうろつきまわりようやく諦めてプレイスタートしました。 そんな友人も今は人妻、昔のよき思い出です。
あ〜、それにしてもひさしぶりに笑った。 昔のあれこれ思い出して。
以下、私信でございまする。
>Fさんv なつかしいよ〜!プレイはしなかったけどエンブレム! ドラ○エ・・・は私も1から4、ぐらいまでは記憶あるけどそれ以外は・・・わからないです。(今どこまで出てるんでしたっけ) ニワトリ!やっぱり!あったよね! 今の萌、そう、やっぱり好きって気持ちが一番さー! 私、Fさんの描くハイエドもアルエドも愛があって、さりげなくリヒがせつなくて好き〜v そうそう、『孤島の鬼』は、ふぉもでしたv(でもちょっとエログロナンセンスな小説でした) いろいろご心配おかけしてます・・・。 もう私ほど自分に甘い人間もいないかと・・・。頭をなでてくれたの、なごみました?・・・実際は、その方の膝に顔を埋めて泣いた上にそのまま寝ちゃったんで・・・何かもう鼻水だの涙だのくっつけてしまったような気がしないでも・・・。 怒らないでいい人でした・・・。
>Sマさんv 本棚、さりげに図南の翼が入ってたのが嬉しかった〜! 私もこれ、好きです。 やっぱり女の子が頑張ってるのが好きなので、陽子に次いで好きな女の子キャラです。 右向きの絵は・・・わかります! すごく・・・。 私はもう輪郭からしてダメ・・・やっぱり、これは左向きに比べて練習量の差ですかね?
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