| 2006年12月14日(木) |
ボクシングジムに入会した〜 |
あやや?あと少しでカウンタが44444になりそうですね。 4は私のラッキーナンバー♪じゃ、ひさびさに、ヒットしてくださった方がいらしたらリクでもしますか? (半分冗談半分本気・・でも!書けるカプにしてくださいね!?間違ってもルゾロとかルフィ攻とかツナ攻とかアレン攻とか真ちゃん攻とかエド攻とか月攻とか神田受とかゾロ女体化とかアレン女体化とか無理ですから!・・・ぜ〜は〜)
今日は何か、体が軽いかも。疲労はたまってるけど。 昨日の日記、書いてる途中ですごく眠くなったせいで支離滅裂・・・。 何が書きたかったんだ・・・私。
でも、薬の力を借りずに、ひさしぶりに、眠くなった。 ってことは、ほぼ、睡眠障害を克服しつつあるってことだよね。 ああ、この2月、ホントきつかった。実際に薬飲まなくなったのは1月だけど、本当に、意志力と生命力をかけた闘いだった・・・。 人間というか、女性は実はものすごい生命力と、克己心を持ってるのかもしれない。これに関しては自分をほめてあげたいよ。
今日、ボクシングジムに入会してきました。 最初だから、体験、ということで様子見、実は入る気けっこうあり、な状態で行ったんですが、思ったより、合いそうだったので、トレーニング終わってすぐに入会。 ボクササイズではなく、リングでのスパーリングこそないけどトレーニング内容は男と一緒。 シャドーボクシング、ミット打ち、サンドバック打ち、よくわからないけど、ボールのようなものを打ったり、筋トレやったり。
スポーツクラブよりも、運動量が多くて敏しょう性が身につきそうです。 ただ、最初だからかもしれないけど、どうしても空手と姿勢もパンチの出し方も違って、それは空手です、と直されたり。 何か、空手は姿勢が基本でよくないとダメだし、突きも引手の力で出すところが大きいけど、ボクシングは手は引かない、ガード下げず、どちらかというと猫背。 要するに、頭突きをするような感じなのかな?と後半ちょっとつかみかけました。
ただ、空手やってたって言ったせいか、パンチひとつひとつに殺気をこめたおかげでサンドバックやミットがえらくいい音したせいか、トレーナーのお兄さんも力はあんまり加減してくれなかった・・・しかも、自分で、ちょ、ちょっとばてたんで休憩、っていうまでノンストップ・・・。
さらにびっくり。 今日は雨だったせいか、生徒さんが私入れて3人しかいないところに、ケイ●とマ●ブの取材が!? えええ〜!?わ、私は今日体験トレーニングだし、そんな大事な取材の写真に写れません〜!・・・結局、遠目では写るはめになりましたが。 ・・・気味悪がられるかもしれませんが、時々、えらく、何かを引き寄せるらしいんですよ、私・・・。 Sがっちの2ショット写真のくじだったりとか。 もちろん普段から運がいいわけではないですけど、何か、ポイントのようなものがあるのかな?
汗、だらだら出て、それだけ汗でるのに痩せないんですか?と不思議そうに聞かれましたが・・・まあ、酒と甘いものをやめないかぎりは無理でしょう。 でも、じわじわと痩せたいんです・・・筋肉つけたいんです。
思ったけど、ダイビングドタキャンから2月、皆さんから心配していただいていても、やっぱり、時々1人で泣いてたりして、すごく不安定だった。 更に、仕事も影響うけて、ついでにものすごいハードスケジュールになってしまったんでもう、どん底であれほどキャリアをつむことを望んでいたのにそれを放棄したくもなった。 体は脂肪が増えてくるし。SSも書けなくなるし。 毎日、死にたい、って思う気持ちと、でも生きたいって思う気持ちが衝突して、でもやっぱり生きたい、って無理矢理に萌をつくって紛らわそうとしてた。
やっと、少しだけ、光が見えてきたな、と思います。 仕事も、部署に合わせつつ自分なりの工程をつくることで格段に効率もあがって熟練してきましたし。 昨日の日記で、5件くらいクチコミの掲示板に書き込みしたって書きました。 3件はそのまま残っていて、そのうち1件にレスを返してくれた人もいたけど、どこか否定的、なので私は、こういうことが許されるのか、広く世間に尋ねたかった、と返しました。 残り2件は削除されてましたけどね。 でも、そのうち、1件は竹富町の観光協会(例の民宿も加盟)で、削除はしたけど、直接その民宿に問い合わせるんでメールください、ということなので子細なメールを送りました。 もちろん、書き込みに対して民宿へ事実確認してその結果をお知らせすることしかできませんが、ということでしたけど。 一応、間に入ってくれるんで、まあよし、ということにしましょう。(ちょっと、訴訟も辞さないことを匂わせて脅しはかけましたが)
だって、私だけが我慢して、飲み込んで、事実が隠蔽されるなんてイヤですもの。 この地球を救う、というテーマで活動している、奴のお兄ちゃん、そんなこと掲げながら、ひとりの女性を自殺寸前にまで追い込んでいる人間の関係者ですもの。 だから、私は真実を書くし、堂々とどこに出ることも、怖いと思わない。 ネットに文章をのせる、サイトをひらくときに、すごく、いろいろ考えて怖かった時期もあった。 でも、文章を見て、どう思うかは人それぞれ。 書いて、それを出すことが目的だ、って思い至ったときと似た心境です。
そして、仕事は、どんなことでも自分が選択したことは自分の都合だけでやめてはいけないこと、一生続けるべきものであることがまた、わかり。 たとえ若いといえない年齢であっても、自分を変えることもチャレンジすることもできるってことがわかったし。
うん、ちょっと筋肉痛になりかけだけど。 だいぶ長くなったけど、少しずつ、私は光のほうに向かって歩き出しつつあります。 いろいろ、ご心配してくれた皆様、ありがとう。 だいぶ元気になりました。
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