ちーちゃんの日記

2005年12月09日(金) ええ?!

んのぉぉ・・!またメール接続があやしいぞお!・・・んがが・・!
・・・何かストレスたまったので、りぼん読んでふて寝しちゃおうかな。
(もう、このあたりでお気付きの方はいらっしゃると思いますが・・・)
獄ツナってアベミハにちょっと似てるよね〜。(私だけ?)

さっき観たハニ○ミ、10代ってそうかー、こういうちょっと初々しいシチュもありかな・・・なんて思い下記のような・・・場面がちらと頭をよぎったですよ・・・ごにょごにょ。

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まったく、どうしてこの人はこんなに謙虚なんだろう。
一番最初に惚れたのはその男らしさだったはずなのに。
死ぬ気のときの豪快さとはうってかわった雰囲気に。
むずむずと、じれったいようなくすぐったいような、不可解な気持ちが込み上げてくる。
ふいに、びょおっと風が吹いて、細い首をすくめてぶるり、と震えたのを見た瞬間。
身体は勝手に動いていた。
歩道橋の。
階段をのぼりきった一番上でうつむいたその立ち姿まで。
ラバーソールの踵を打ち付けながら一気に駆けのぼる。
途中、あんまり長い階段にちょっとよろめいたけど。
自分より、小柄で細いその身体を、上からばふっと覆うようにして抱き締める。
「ご、獄寺くん!?」
「その、まんまでいいんです」
バラバラと、2人で買い出たパーティ用のあれやこれやが足下に落っこちたけどかまやしない。
胸のなかのくすぐったい感覚に気づいた、せめて、今、この時間だけは。

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ああ、そうさ!りぼんを全巻そろえちゃったさ!
読んでみて、きっとゾロサンの方は山獄だろうなと思ったさ。
でも獄ツナだと思ったんだよ!
単品では大人ランボとディーノがかっこいいなあ、と。
あ、ディノツナもありです。

最近、どうやらへたれ攻を好む傾向にあるらしい・・あれ〜?
(従者×クリスマス男がなぜかI棒コンビで浮かんだですよ。)


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ちーちゃん