んのぉぉ・・!またメール接続があやしいぞお!・・・んがが・・! ・・・何かストレスたまったので、りぼん読んでふて寝しちゃおうかな。 (もう、このあたりでお気付きの方はいらっしゃると思いますが・・・) 獄ツナってアベミハにちょっと似てるよね〜。(私だけ?)
さっき観たハニ○ミ、10代ってそうかー、こういうちょっと初々しいシチュもありかな・・・なんて思い下記のような・・・場面がちらと頭をよぎったですよ・・・ごにょごにょ。
****
まったく、どうしてこの人はこんなに謙虚なんだろう。 一番最初に惚れたのはその男らしさだったはずなのに。 死ぬ気のときの豪快さとはうってかわった雰囲気に。 むずむずと、じれったいようなくすぐったいような、不可解な気持ちが込み上げてくる。 ふいに、びょおっと風が吹いて、細い首をすくめてぶるり、と震えたのを見た瞬間。 身体は勝手に動いていた。 歩道橋の。 階段をのぼりきった一番上でうつむいたその立ち姿まで。 ラバーソールの踵を打ち付けながら一気に駆けのぼる。 途中、あんまり長い階段にちょっとよろめいたけど。 自分より、小柄で細いその身体を、上からばふっと覆うようにして抱き締める。 「ご、獄寺くん!?」 「その、まんまでいいんです」 バラバラと、2人で買い出たパーティ用のあれやこれやが足下に落っこちたけどかまやしない。 胸のなかのくすぐったい感覚に気づいた、せめて、今、この時間だけは。
****
ああ、そうさ!りぼんを全巻そろえちゃったさ! 読んでみて、きっとゾロサンの方は山獄だろうなと思ったさ。 でも獄ツナだと思ったんだよ! 単品では大人ランボとディーノがかっこいいなあ、と。 あ、ディノツナもありです。
最近、どうやらへたれ攻を好む傾向にあるらしい・・あれ〜? (従者×クリスマス男がなぜかI棒コンビで浮かんだですよ。)
|