ちーちゃんの日記

2005年12月02日(金) 時節というものは

ええ〜?!もう12月〜?早すぎと思う今日このごろです。

何か、無理矢理にせわしないイメージ植え付けられるようでヤなんだよな〜ハロウィン終わったらクリスマス、それ終わったらお正月、それ終わったらバレンタイン、みたいなディスプレイだのイベント商戦なんかが。
(既に面倒くさいと思うのは年寄りかなあ)
年末年始休暇だって、数日の休みのために数日分の仕事を1日に凝縮するみたいな感じだし。どうせ冬コミ1日めは仕事で行けないしさあ。はうん・・・。

12月といえば、日曜学校やキャンバス内に聖歌の練習する声が風にのって届き、どこか厳粛で敬虔な気持ちになって家族で聖夜を祝う、というのが習慣となっておりますゆえ。
クリスマスはキリスト生誕を祝う祭りですからね。

そんな厳粛さとは程遠い日常です。
だって、またO脚が再発しちゃったんですよ!
2年前に直したんだけど、カイロの人の話しでは何かの拍子にもどっちゃう人もいるらしく。
またこの2週間で集中治療ですよ。とほ。
でもO脚、治すだけで身長が5ミリは違いますからね。
結構重要な問題。
あとは、鬱が治ったと思われたのはハイ状態になっている可能性があると指摘され・・・どうも買い物に走ったり攻撃的になったりするようで・・・やばいやばい。
仕事は相変わらず嫌いだしさあ。
いっそ、この手にもった穴開器で上司の後ろ頭なぐっちまえばすべて丸くおさまるんじゃないかとちょっとやばいこと真剣に考えちゃいましたよ。(笑)
てなわけで自分で手一杯でとっても世間の行事にはついていけません(笑)。


 < 過去  INDEX  未来 >


ちーちゃん