| 2004年08月30日(月) |
悲しみのソナタ(笑) |
※今回の日記も毒がもりもりなので心優しい方は読まないでください。
ある日のN○K。ちょうど番組予告で冬○ナのが。
母「オバサンがろくに恋愛しないで結婚するからこういうドラマにハマっちゃうのよ」 ちー「てか。ありえねくね?男なんて消耗品じゃん。奴らは隙みせれば利用してこようとすっし、純愛なんてないね。」
母「・・・」 ちー「・・・」
母「いや、そう言う問題じゃ」 ちー「いやいや、ひどいよ、それ」
・・・どっちもヒドイよ(笑)。(このドラマ好きな方申し訳ありません)”結婚なんて誰としても同じよー、要は環境”ってタイプと”男は消耗品。ある程度なら自由にさせても自分の身分をわきまえず主人(女性)に刃向かうことは許さん”というタイプの人間達ははまらないということで。
あー、毒ついでに今回のワンピ?(既に何がなんだか) すっかり尻が重くていいとこさらってこうとするゾロは、もーしょうがないとして。 はー・・・何もさあ、ウソップまでダメになることないじゃん、って話です。 一番男気があって人を思いやれる人だと思ってただけに、ねえ? 何も、現実にごろごろいるダメ野郎になるこたないじゃん。 いやー、現実にゃいっぱいいるのよー、今週の銀魂の台詞じゃないけど”星が変わっても男のバカさ加減は変わらねーな ロマンだかなんだかしらねーがどいつもこいつもジャンプ読み過ぎだぜ”ってな奴がね。 大抵そういう奴ってのは”意地”になって孤立するし自分が正しいと思い込むし努力はいつか報われると信じてやがる。 まー、勝手に死んじまえって思って見守ってあげるけどね、そのテのタイプは。 ホントに男だってだけで評価は三割低くなるってーのにさあ。 あーあ、惜しい人(ウソプー)をなくしちゃった。ばいばい。
あ、追記。 ほもに対しては評価が一割り増しになりますぞ。 最近さー、不礼度のダヂバナさんが妙に受け受けしくてふぉもオーラ全開です! ○月×ダヂバナさん?いやー、あんた、女性といるときより男といる時のほうがいい顔してるよー! 楽しませてくれるよー!って感じで。
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